記憶が全てなのだろうか
ラストシーン、果たして自分だったら彼を受け入れられるかどうか。それができたら殺人事件とか一発で解決っていう刑事ものの見たいなー。その後遺症で担当刑事は…みたいな。
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ケヴィン・コスナーが主演を務め、ゲイリー・オールドマン、トミー・リー・ジョーンズ、さらには『デッドプール』のライアン・レイノルズ、『ワンダーウーマン』のガル・ガドットがCIAとテロリストの熾烈な駆け引きを背景に、凶悪犯でありながら世界を救う“最後の希望”となった男の孤独な闘いを描き出す。CIAロンドン支局のエージェント、ビリーが極秘任務の最中に死亡した。彼は米軍の核ミサイルさえも遠隔操作できる恐るべきプログラムを開発した謎のハッカー、“ダッチマン”の居場所を知る唯一の人物だった。“ダッチマン”を探し出し、世界の危機を救うための最後の手段は、禁断の脳手術によってビリーの記憶を他人の脳内に移植すること。その移植相手に選ばれたのは、死刑囚ジェリコ・スチュアート(ケヴィン・コスナー)。ジェリコは凶悪犯である自分自身とCIAエージェントであるビリーという真逆の二つの人格に引き裂かれながら、テロリストとの壮絶な闘いに巻き込まれていく......。
ラストシーン、果たして自分だったら彼を受け入れられるかどうか。それができたら殺人事件とか一発で解決っていう刑事ものの見たいなー。その後遺症で担当刑事は…みたいな。
ケビン・コスナーの悪ぶり凄い。ワイルド
そんなに期待していなかったけれど、 なかなか楽しめた。 任務中に死んでしまったCIAの諜報部員の記憶を死刑囚に移植し、その記憶を辿ったアクションムービー。 "アクション映画"ではあるけれど、ストーリーに重点を置いた映画。 幼い頃に怪我をして感情が生まれなくなった コスナーにレイノルズの記憶を埋め込まれた彼はそこで初めて"感情"や"愛"というものを知る。 戸惑っているコスナーは観てて面白く、同時に少し可愛さがあった(笑) キャストも豪華で、内容も単純明快で、 非常に楽しめました。
とにかく無駄なカットが一切ない。それでいて 感情の動きも嫌という程に伝えてくる。燻し銀の役者陣の名演に引き込まれっぱなしの名作でした。オススメです!
豪華キャストとストーリーが安定していて楽しめた。新しさはないが、アクションもあるし映画館で観れてよかった。
ケビンコスナーが野蛮な凶悪犯罪者役でカッコよかったです。ありがちなのかもしれないけど、安定したアクションとストーリーで充分楽しめました。
彼氏の付き添いで見てきたけど、アクションもすごくて面白かった〜!!!😇 でも後ろのおじさん気になって映画に集中できなかったのが悲しい😭😭😭😭
たまたま時間合ったから観たけど、意外と面白かった!SF映画好きじゃないけど、最後の終わり方は切ない!
今は日本中がラ・ラ・ランド一色のようだが、意外にも(もはやラ・ラ・ランドよりも)超豪華なキャストが揃ってる隠れ良作がクリミナルだった。ポスターみてケヴィン・コスナー最新作の存在を知ったほど。 物語はライアン・レイノルズ演じるCIAが殺害されるが、そのCIAはあるハッカーを知る唯一の手がかりどった。そこでゲイリー・オールドマンが死刑囚であるケヴィン・コスナーの脳の中にCIAの脳細胞を移植する… ケヴィン・コスナー、ライアン・レイノルズ、ゲイリー・オールドマン、トミー・リー・ジョーンズ、そしてガル・ガドットという超豪華なキャストが集結し、ストーリーも王道でありながら、ハラハラドキドキさせてくれる。
大好きなライアン・レイノルズが出てるので公開日に彼氏と観てきました👑 が!出番が思ってたより少ない…!確かにポスターにもいないもんな〜。 でもケビン・コスナーがだんだんライアン・レイノルズに見えてきて最後は切なかった… ありがとうライアン👏👏👏