限定上映なのが勿体ない!
5月、福岡大野城と、港北ニュータウンでの限定上映で、港北の方に行きました。福岡で話題になってるのをSNSで確認したので、楽しみにしてたのですが、ストーリー構成、展開、音響と作品の作り込まれ方が半端なかった。癖になって、2度目、3度目見てる人が多いようだけど、私も時間が許せば再度劇場に足を運びたいです。
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ハッキングを利用した恐喝事件に頭脳戦で挑む人々を描く犯罪ドラマ。2018年の福岡。スマートフォンのハッキングを利用した事件が頻発し、裏稼業専門の探偵ライチ(愛佳)とホワイトハッカーの冬吾(境啓汰)に調査の依頼が舞い込む。わずかな手掛かりを頼りに調査を続けていたある日、二人はブラックハッカー(久松悠気)の急襲を受ける。日本を震撼(しんかん)させる事件に発展する中、ライチたちは敵を倒すシナリオを作る。
(C)2018 電気海月のインシデント製作委員会
5月、福岡大野城と、港北ニュータウンでの限定上映で、港北の方に行きました。福岡で話題になってるのをSNSで確認したので、楽しみにしてたのですが、ストーリー構成、展開、音響と作品の作り込まれ方が半端なかった。癖になって、2度目、3度目見てる人が多いようだけど、私も時間が許せば再度劇場に足を運びたいです。