ベラの表情が👍👍
僕のワンダフルライフシリーズは何回もワンコが生まれ代わったけど、このお話はずっとベラのまま。 ニンゲンの勝手な理由で何度も辛い目にあいながらルーカスに会いたい一心でお家を探すベラ。こんなに愛してくれるワンコを絶対裏切ったりしちゃいけないと思える映画でした。 ウチに来てくれたワンコのお陰で、今までなら絶対見なかったジャンルだけど‥良かった😊
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『僕のワンダフル・ライフ』のW・ブルース・キャメロン原作の本作。野良の子犬だったベラ(ブライス・ダラス・ハワード)は、退役軍人病院で働く学生ルーカス(ジョナ・ハウアー=キング)に保護され幸せな毎日をおくる。月日が流れ、幸せに育ったベラだが、ある事件をきっかけに家から600kmも遠く離れた場所で迷子になってしまう。“ルーカスに会いたい!”ベラは家族のもとに帰るため冒険の旅に出るが、いくつもの困難がベラを待ち受ける.....。
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僕のワンダフルライフシリーズは何回もワンコが生まれ代わったけど、このお話はずっとベラのまま。 ニンゲンの勝手な理由で何度も辛い目にあいながらルーカスに会いたい一心でお家を探すベラ。こんなに愛してくれるワンコを絶対裏切ったりしちゃいけないと思える映画でした。 ウチに来てくれたワンコのお陰で、今までなら絶対見なかったジャンルだけど‥良かった😊
まずこの作品は、ピットドッグのベラが迷子犬となり飼い主のルーカスを探す旅の話。 決して亡くなって生まれ変わったりはしない。 その点がワンダフルライフ、ワンダフルジャーニーのベイリーとは大きく違い、別物として、新鮮な視点作品をみれる。 率直にただただベラが可愛い。吹き替え声優の悠木碧さんの演技も素晴らしく非常に温かい気持ちで鑑賞することができた。 州の法令から引っ越すことになり、その際に飼い主のルーカスが到着する前にベラが逃走し迷子犬となってしまう。 その迷子の際のいわゆる旅を楽しむ作品だ。あまりストーリー性や、ルーカスとの絆、感動を求めてしまうと少し物足りなさは感じてしまうかもしれない。 かつてベラ自身もママ犬と離れ離れになり、猫に育てられた。迷子になった際、ママピューマを目の前で失い一人ぼっちになった子供ピューマを育て、同性愛者のカップルに出会い、浮浪者と出会い、いろんな出会いと別れを繰り返して最後は飼い主のルーカスのもとに戻ることができた。 ざっと振り返ってもまぁストーリー性は若干希薄だが、ベラの可愛いさに癒されながら温かい気持ちで劇場を後にできた。 犬好きにはオススメな作品だ。
2019.10.15 スペースFS汐留にてFilmarksの試写会 洋画の試写会で吹替版を観るのは初めてです。試写会前にフライヤーをみたはずなのに、ベラの声が『旅猫リポート』のナナの声の高畑充希さんにそっくりでビックリ・・・ ベラの冒険物語、色々な出逢いや別れがあり そして大好きな人達の元へ。
機内で観ました 犬を飼ったことがある人なら また飼いたい❗とおもうはず。 犬の気持ちが、うなずけます。