ごめんなさい
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
空っぽの感想でごめんなさい。もう、エウレカファンとしては、最後の10分でエウレカとレントンが幸せなだけで大満足なんです。 ポケットが虹でいっぱい要素が少し出てくるので、鑑賞前にみるのも良きかも。
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『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』に続く、シリーズ最終作。エウレカが作り上げたスカブコーラル(珊瑚状の情報生命体)の中の仮想世界。その崩壊とともに、仮想世界の人々がこの地球に姿を現して10年が経過した。この“大融合”の結果、 仮想世界の人類は「グリーンアース」を、旧来の地球人類は「ブルーアース」を名乗り、水面下でさまざまな衝突を繰り返すことになった。そしてグリーンアース軍の高官デューイ・ノヴァクは、 自分たちの尊厳を守るため、仲間とともに決起し、大規模なテロ計画をついに実行へと移す。混乱の元凶として世界中から憎まれるエウレカは、国連の独立師団無任所部隊A.C.I.D.(アシッド)の上級戦闘員となっていた。この世界を平和に保つために生きる。それがエウレカの選んだ贖罪の道だった。そんなエウレカに、スカブコーラルを操る能力を持つ新たな“EUREKA”、少女アイリスを保護する命令が下る。最初は対立するばかりだった2人は、孤独な逃避行を通じて、次第に互いのことを理解していく。やがて世界が危機に直面した時、エウレカは極限まで自らの力を振り絞って戦う。「アイリスとこの世界を守りたい」。エウレカの願いの果てに待つ未来とは……。
©2021 BONES/Project EUREKA MOVIE
空っぽの感想でごめんなさい。もう、エウレカファンとしては、最後の10分でエウレカとレントンが幸せなだけで大満足なんです。 ポケットが虹でいっぱい要素が少し出てくるので、鑑賞前にみるのも良きかも。
映画版としてはどうかと思う作画が気に なってしまったが、とても良い結末だと 思いました。受け入れられない人の気持 ちも分かりますが。
シリーズガチファンにとっては内容ぎゅうぎゅう詰めのいい映画だと思いますが、初心者にとっては理解に苦しむ映画かもしれません。戦闘シーンもそんなにないので、エウレカの成長に注目した方がもっと楽しめると思います。
テレビシリーズを知らない私には、この星や、登場人物になにが起きた結果、なにが起こっているのか、三部作を通してようやく理解がたどり着いたという感じです。
エウレカとアネモネ、見た目年齢が35歳くらいに。 あと、特別の何かを成し遂げなくてもよくて、ヘアピンを付けた、普通にチャーミングなエウレカが見たかったかも。 それと、自己犠牲ものは苦手。