国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く

超擬態人間

3.5 80分 2020年10月30日 公開
ホラーG日本
チケット予約

あらすじ

ある日、いつものように目覚めた風摩と蓮の親子は、身に覚えのない深い森にいることに気づく。時を同じくして、結婚式を控えたカップルとその新婦の父親が乗った車が、山中に迷い込み、車が故障してしまう。やがて、この二組は運命のように引き寄せられていく。

場面写真

キャスト・スタッフ

監督
藤井秀剛
キャスト
杉山樹志/望月智弥/田中大貴/坂井貴子/河野仁美/桂弘/安井大貴/榎本陸/納本歩/種村江津子/小野原舞子/宇羅げん/日高竜一/西田晴彦/越智貴広/宮下純
配給
イオンエンターテイメント
公式サイト
https://gitai-movie.com/

クチコミ

想像以上の展開&映像にビビりまくり!オリジナリティーの凄さ✨

- 6年前
3/12(木)前作、あの傑作『#狂覗』より 2年間待ちに待っての #藤井秀剛 監督 最新作 『#超擬態人間』マスコミ試写! @新橋TCC試写室にて鑑賞♪    あまりに楽しみにし過ぎて、 今日遂に観られるとなったら緊張でお腹痛くなってしまっ… 続きを読む

3/12(木)前作、あの傑作『#狂覗』より 2年間待ちに待っての #藤井秀剛 監督 最新作 『#超擬態人間』マスコミ試写! @新橋TCC試写室にて鑑賞♪    あまりに楽しみにし過ぎて、 今日遂に観られるとなったら緊張でお腹痛くなってしまって臨む! (藤井監督より「子供かw」と笑われる😅) そんな待望の『超擬態人間』は、 全てに想像の上を行くヤバさでした😱!! 想像もしていない方向に、 心構えしていないのに展開し、 始終ビビりまくり💥 不穏な音が絶えず流れていて、怖っ! そして観た事無いようなオリジナリティー溢れた凄まじいビジュアル😱 だけど先を観ずにいられない!! 「今のシーンもう一回観せて!」の連続!! 凄いシーンがドンドン過ぎちゃうんだもん。 そしてアッと言う間の80分!!! ↓ 「私、何てもの観ちゃったんだろう❓」 怖いのと、超絶面白いのと🎶、 もう自分自身ゴッチャ混ぜ状態🌀 エンドロールの藤井監督らしい特徴ある見せ方も超好みで、 恐怖の余韻に浸り、味わう。 映像凄まじくて、マジ生首なんて序の口💥 驚きのギミック仕掛けられまくり😖 想像もした事無いモン、観せつけられちゃったよー((( ;゚Д゚))) ユキノ的長年かけての、初の『#呪怨』超え!!来たァ! #ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭 アジア部門 #グランプリ は伊達じゃないです😃✌️ 納得の凄さ🏆✨ 前作『狂覗』とは全く違うテーマ、 storyなので、 全く違うアプローチだが、 本作『狂覗』に輪をかけてイッちゃっています! 想像以上の凄さ😳!! 前作『狂覗』の時は皆さん名を知らぬ役者さんだったのも新鮮だったが、 少し慣れて~というか覚えたくて、 POP の役者さんかなり認識して来たので、 「この役者さんがココで!こんな事に😱💥」ってのも、 今作の 私的たまらない面白みでもありました♪ ある意味、今超話題のアリ・アスター監督『#ミッドサマー』になぞられる、 日本の『ミッドサマー』! ↓ 「おいでよ、祝祭に!」 「祭の結末は絶対にナイショ!」 まるで #ミッドサマー見たよ ならぬ、 #超擬態人間見たよ! 日本でも「祝祭がはじまった!!」 肉肉祭の祝祭か⁉️ #藤井秀剛 監督と、裏方まで兼ねる #POP の役者方の、本当に虜です💕 お世辞でなく、超お勧め😃✌️ 4/24(金)公開時、ぜひ映画館へ!! まずは、 #アップリンク渋谷 #アップリンク吉祥寺 #池袋シネマロサ より、全国順次♪ 不穏な音といい、映像の凄さといい、 凄まじいstoryといい、 映画館で観るべき映画✨ ドキドキしつつも心を過るのが~ 前作『狂覗』に続いて、 主演をイキイキ演じられている 杉山樹志さん! 本作が彼の遺作である事😢 不穏さに震えつつも、様々な杉山さんの姿、表情に魅了されまくり♪ もう余裕なく怖がり観ていながらも、 杉山さんを心に焼き付いている。 心で生きているよ! あまりの凄さと超面白さに、 星5つ★★★★★~💯満点で! あぁー、再び直ぐジックリ観て堪能したい♪ 〈児童虐待〉だけで残酷なのに、だから転じてコンナ事に💥💥💥 藤井監督の映画が単に恐がらせるだけのホラーでないのは、 〈弱者〉に〈社会問題〉ぶち込み描かれているので、  そこから生まれる 得体の知れない深い恐怖がたまりません!! 見終わって、もう直ぐに語りまくりたくて! じぇれさん誘わせて頂き、 2人語る会させてもらいました♪ とにかく凄いっす!! ホラーっていうか、 見応えありまくりの映画なので もう絶対映画館で観てね🎵 #映画好きな人と繋がりたい #映画好きと繋がりたい

不味い鍋でした

- 5年前
今年はコロナの影響で数多の作品が公開延期。 そしてかなり前にそれらの作品のプレビューを観て、延期になった数ヶ月の期間で勝手に“物凄く面白い映画“と脳内で勝手に変換する癖がつきました。 本作もその作品の一つ。 感想を端的に説明すると、世界の… 続きを読む

今年はコロナの影響で数多の作品が公開延期。 そしてかなり前にそれらの作品のプレビューを観て、延期になった数ヶ月の期間で勝手に“物凄く面白い映画“と脳内で勝手に変換する癖がつきました。 本作もその作品の一つ。 感想を端的に説明すると、世界の名産を少しずつかき集めて一つの鍋で煮込んだ不味い鍋… 作品のオマージュは我々を楽しませてくれますが、『死霊のはらわた』から『師弟出馬 ヤングマスター』まで一貫性がありません。 酷評で一番目立つのが、録音が下手過ぎて台詞が聞き取れないとありますがそこは同感。 私から言いたいのはゴア表現のお粗末さ。 ひと昔前は都市伝説であったスナッフフィルムも、現代では「ync」に「liveleak」とお手軽に視聴できる時代です。 それらを見慣れた人達には、あの表現はもはやコントでしかなく、私も隣の見知らぬオジサンと声が出る失笑をしてしまいました。

チケット予約
ページ上部へ戻る