なぜこの評価?
もっと評価されてもいい。内容を見たがこれに☆1のレビューをつけてる方が何を言っているのかわからない。ここの星の数を気にせずに一度見に行っていただきたい。
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映画への熱い躍動と情熱を描いた杉谷庄吾原作の漫画をアニメ映画化。敏腕映画プロデューサー・ポンポさんのもとで製作アシスタントをしているジーン。映画に心を奪われた彼は、観た映画をすべて記憶している映画通だ。映画を撮ることにも憧れていたが、自分には無理だと卑屈になる毎日。だが、ポンポさんに15秒CMの制作を任され、映画づくりに没頭する楽しさを知るのだった。ある日、ジーンはポンポさんから次に制作する映画『MEISTER』の脚本を渡される。伝説の俳優の復帰作にして、頭がしびれるほど興奮する内容。大ヒットを確信するが……なんと、監督に指名されたのはCMが評価されたジーンだった!ポンポさんの目利きにかなった新人女優をヒロインに迎え、波瀾万丈の撮影が始まろうとしていた……。
もっと評価されてもいい。内容を見たがこれに☆1のレビューをつけてる方が何を言っているのかわからない。ここの星の数を気にせずに一度見に行っていただきたい。
こんなにも素敵な映画があっていいですか? 私の生きがいと言っても過言ではない、 "映画"を制作してる方たちの話。 当たり前だと理解はしていたけど 視聴者が鳥肌立たせて、 思わず出そうになる声を堪えて息を飲んで、 そんなシーンが届けられるには、 沢山の人とでワンカットワンカットを創り、 試行錯誤が繰り返され、編集でそれらを切り やっと私たち視聴者が観ることができる。 映画が与える希望や夢、輝きを創ってくれて、 みせてくれてありがとうございます。 これからも、映画が大好きです。
最近のハリウッド特殊メイクは凄いみたいですから、ニャリウッドのそれもきっと。
それが理解出来ない、他人の評価を受け入れられない時点で映画を語る資格なんてないだろ。「もっと評価されていい」は裏を返せばもっと沢山の人に見てもらいたいって意味だろ?なら否定的な意見も受け入れる懐の広さは備えないとね。「何を言っているのかわからない」のはアンタの方だよ。確かにこの映画はものづくり経験の有無で評価が変わってくるだろう。それはこの映画をどんな角度から見るかの違いであり、その角度は我々視聴者が自由に決めることができる。映画は、どの角度から見られても楽しめるように作る→万人受けを狙うか、あるいはある一つの角度のみに絞り、その角度から見た人だけが理解できる作品にする、今作は後者だ。だが先程も言ったが「どの角度から見るか」は視聴者の自由だ。作り手がある程度補正をかけても最終的には視聴者次第なのだ。だから今作を「この角度から見れないのはおかしい」と言うこと自体が間違っているのだ。その角度から見れなくてもそれは視聴者が悪いのではない。同時に作品が悪いわけでもない。だから映画は面白いんだろ?視聴者によって意見が変わる。それこそが映画の醍醐味、映画が映画である由縁だ。それがわからず「自分の意見だけが正しい」だの「この映画は素晴らしいのに、それがわからない人は間違っている」などと作品を二極化する時点で、その作品をより単調なつまらないものにしていないか?
ご都合主義で途中から不快 声優の演技の差がありすぎ 劇中の文字が全て英語表記なのに字幕なしなのがわからん ここで笑え感が寒い 居場所を見つけるのがテーマな作品だと思うけど見つけ方が薄っぺらくて何も残らない 座ってるのが苦痛だった、ここ数年で見た1番つまらない映画だった