監督に驚き
starstarstarstarstar - 6年前
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本作はジョントラボルタがストーカー役という事に興味があり、他の事前情報を入れず鑑賞。
OPで監督脚本がlimpbizkitのフレッドダーストだった事が1番の驚き...笑
ストーリー自体は大体予想出来る範囲の事しか起こらず
それ以上の事は起こらない...
ムースの異常性描写も一度この人キレたら意外と力が強くヤバイって見せておいて、それ以降その異常性を一切見せずじまい....
俳優のハンターも自分の家の家政婦庭で死んでたら普通気付くんじゃないのか?ってモヤモヤのまま終了。
ムースが最後何にも裁かれない(身体的には酷い目に遭ってましたが)のもなんかな?って1作でした。
ストーカーもの
starstarstarstarstar - 6年前
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ストーカーものだが怖さが足りない。それは狂気が描かれていないから。しかしそれは明らかに意図されていて、狂気によらないストーカーものなのが本作。代わりに、サイコさんに追われる恐怖とは別種の恐怖が描かれている。冤罪の恐怖なのだが、それも中途半端だと思う。
ファンとストーカーは紙一重
starstarstarstarstar - 6年前
トラボルタの主演映画久々に観ました。役作りなのか元々か、かなり太っていて最初誰か分からなかった。
ストーリーは思っていた通りの展開だったけど、トラボルタは病的な主人公(身体の揺れや話し方等)を上手く演じていたと思う。
自分とは全く違う人種が居る事を覚えておこう!
トラボルタの異常者を楽しむ分には…
starstarstarstarstar - 6年前
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トラボルタが異常者を演じるというのを楽しむ以外個人的には全く合わない作品となった。
そもそもこれファンと呼んでいいものなのか…ハンターがファンを邪険に扱うのは確かに良くない事かもしれないが…ルールやマナーを無視したムースに対してあの程度の強くあたるのはそこまで異常にも思えず…
まぁムースの異常者物語としては面白いんだけど、オチでしっかりムースが裁かれず終わるのもなんだか違和感あり。
冒頭にも書いたとおりトラボルタの異常者姿を楽しむ分にはまぁ少なからず笑わせてもらうところもあったが全体的にはなかなかつまらなかった。