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たぶん ポスター

たぶん

3.0 50分 2020/11/13(金) 公開
ドラマG日本
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あらすじ

“小説を音楽にするユニット”YOASOBIの第4弾楽曲「たぶん」の原作小説を映像化。【ササノとカノン】大きな物音で目覚めるカノン。別れたササノが部屋を整理しに帰ってきていた。同棲を始めた時、「私たちは変わらない」そう思っていたのに些細なことで少しずつ“ズレ”を感じ、別れを選んだ2人。大学はオンライン授業になり、就職活動を控える中、将来を真剣に考えるカノンと楽観的なササノ。どうしてこうなったの?悪いのは彼なのか、私なのか。たぶん……。【川野と江口】サッカー部の川野とマネージャーの江口はビデオ通話をしていた。今頃、最後の大会を迎えているはずだったが、今年は自粛により中止に。努力が報われないまま、憂鬱な受験の話をしていた。通話を切ると川野のラインにチームメイトから江口が東京へ引っ越すと知らされる。3年間チームと自分を支えてくれていた江口のことを思い、気づくと川野は自転車で走り出していた。【クロとナリ】インテリアデザイナーのナリは彼氏のクロとなかなか連絡が取れず、直接家を訪ねる。インターホンを押すとクロが出迎えるも、玄関にはヒールの靴が。アリサと名乗る女性は編集の仕事をするクロの元同僚。クロが貸していたDVDを返しにきていたという。クロのことが大好きなナリは動揺を隠せずその場で言い合いになってしまう。こんなにも好きなのに。

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
Yuki Saito
キャスト
木原瑠生/小野莉奈/寄川歌太/吉田美月喜/黒澤はるか/めがね/糸川耀士郎
配給
イオンエンターテイメント

クチコミ

疾風怒濤 ネタバレ

主題歌が全て、そして短い(笑)

- 5年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

サイトでは上映時間50分くらいと書いてあったけど、予告編などを入れると実際の本編は30分ちょっと 思った以上に短かった(笑) そんなに盛り上がりがある映画ではないけど、なんか甘酸っぱいような、懐かしいような気持ちになった 3つのストーリーが並行して進んでいき、それぞれの違う形の恋愛で、どれも別れが伴うんだけど、言いたいことはいまいちよくわからなかったかな… 主題歌がYOASOBIというところに価値がある映画かな そういう企画なんだろうけど(笑)

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