おバカ映画
starstarstarstarstar - 5年前
思ってる以上につまんないおバカ映画。星4つはだいぶおまけ。まじめに突っ込む映画ではありませんので、ご了承ください、、
商店街はセットだなとわかっていたが非常に良くできた日本の商店街で、ハリウッド映画に必ずある変な日本語が一切なく、ノース… 続きを読む
思ってる以上につまんないおバカ映画。星4つはだいぶおまけ。まじめに突っ込む映画ではありませんので、ご了承ください、、
商店街はセットだなとわかっていたが非常に良くできた日本の商店街で、ハリウッド映画に必ずある変な日本語が一切なく、ノーストレスの点数高し。
カンフーアクシア見てるだけで楽しい。竹中直人の演技にずいぶん前から飽きてるので減点要因だが、岩永ジョーイのカッコ良さに加点。
香港映画のエンディング大好き❤
アクションとストーリーどちらもハチャメチャ
starstarstarstarstar - 5年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
『イップ・マン』シリーズの宇宙最強ドニー・イェン主演のカンフー作品。サモ・ハン・キンポーによる往年の『燃えよデブゴン』シリーズをリブート。
現代の東京を「ぶた」いにデブゴンことフクロン刑事が大暴れする。
チュウ・フクロン(ドニー・イェン)は、人一倍正義感が強い熱血漢だが、必要以上に周りを巻き込んでしまうことから、デスクワークの多い証拠品取扱所に異動させられてしまう。
婚約者で大根女優のホーン(ニキ・チョウ)にも結婚式に向かう途中に遭遇した銀行強盗に首を突っ込んだことから見放され、怠惰な生活を送ったばかりに、66キロだった彼の体重は半年後に120キロになってしまう。
そんな中、左遷されるきっかけとなった事件で負傷した日本人AV監督の山本勇二(葉山豪)を東京まで護送する任務を命じられるファーロンだったが…。
アラシク(2021年1月現在57歳)のド兄さんに若い彼女がいるのは無理があるだろう、と思っていたら、ニキ・チョウはなんと41歳。恐るべき美貌である。
シウサー役かつ本作の脚本・製作総指揮のウォン・ジンは、ピンク映画も手がける多作の映画監督として知られる。
日本からは、竹中直人、渡辺哲、丞威ら個性派俳優たちが出演。丞威はさすが元石原軍団なだけあってヤクザ姿が様になっている。
山本勇二役の葉山豪は、香港を拠点に活動する日本人で、ジャッキー・チェン主演作に多く出演している。
個人的には、通訳でヘリコプター操縦士のマギーを演じたジェシカ・チャンがお気に入り。
アクションは良い意味でハチャメチャ、ストーリーは悪い意味でハチャメチャだった。
体はデブゴンでも動きはド兄さんということで、キレキレのアクションは健在。ラストも太ったままというのが良かった。
ヤクザと警察の腐敗、世界(中国)から見た日本人の特徴を、もはやバカにしているとしか思えないほどの極端な演出で描いており、これは笑い飛ばして観るのが正解。
デブはデブのありのままで
starstarstarstarstar - 5年前
何がよかったって、
それはデブはデブのままであったということ。
実はイケメンでした、最後にイケメンになりましたと、しなかったところ。
美女と野獣はホントは野獣ではない。
シェイプオブウォーター が正解例を出してくれた。
古き良き香港映画。… 続きを読む
何がよかったって、
それはデブはデブのままであったということ。
実はイケメンでした、最後にイケメンになりましたと、しなかったところ。
美女と野獣はホントは野獣ではない。
シェイプオブウォーター が正解例を出してくれた。
古き良き香港映画。五福星のテイスト。
懐かしい。帰ってきた感じ。
燃えよデブゴン。サモハンキンポー関係ない。
ちょっと出て欲しかったなあ。
タイトルの使い回しだが、あの当時も何でもかんでもデブゴンいうてた(笑)
燃えよデブゴン8がなんとなく現代劇でスリの話やったヤツを覚えてる。その他は記憶にもない。
それで良い。楽しかった思い出だけ残せばよい。
アクションは重めのずっしりくる。
さすが谷垣健治。経験値が違う。
今回、のうてんき香港映画と重ためアクションでとてもバランスの良い仕上がりと思います。
フツーに楽しめたけど…
starstarstarstarstar - 5年前
他のレビューにもある通り、地震をネタにしていたのが残念。
パンフレットを買ったけど、飲み屋街はセット街なのが驚き。(NG集でも確認できます)
あと、ヒロインのニキ・チョウさんに対して結構当たり強いね笑
題材が。。。
starstarstarstarstar - 5年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
日本の警察組織とヤクザの癒着を題材にするのは、どうかと思います。
多分どの国にもある事なのかなと思うので。。。
アクションの見応えは良かったです。