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ガンズ・アキンボ ポスター

ガンズ・アキンボ

3.4 98分 2021/2/26(金) 公開
アクションR15+イギリス・ドイツ・ニュージーランド
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あらすじ

ダニエル・ラドクリフ主演のエクストリーム・ガン・アクション。ゲーム会社のプログラマー、マイルズ(ダニエル・ラドクリフ)はネットの掲示板やコメント欄に過激な書き込みをする“ネット荒らし”をすることで仕事の憂さ晴らしをしていた。ある日マイルズは、街を舞台に殺し合いをさせ、それを視聴する人気の闇サイト「スキズム」でいつものように攻撃的なコメントを書き込みまくっていた。しかし、この目に余る荒らしに対し、サイトを管理する闇の組織のボス、リクターが激怒。IPアドレスからマイルズの住所を特定し、マイルズを麻酔で気絶させる。目を覚ましたマイルズは意識が朦朧とする中で驚愕する。両手にボルトで拳銃が固定されていたのだ。さらにリクターはマイルズの元彼女を拉致し、「スキズム」で最強の殺し屋ニックスと戦い、勝てたら解放すると条件を突きつける。ゲームの中でしか銃を撃った経験がないマイルズは2丁拳銃(=アキンボ)を武器にこの無理ゲーな殺し合いで生き残り、タイムリミット24時間以内にニックスを倒し、元カノを無事に救出できるのか……。

場面写真

予告動画

ガンズ・アキンボの予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
ジェイソン・レイ・ハウデン
キャスト
ダニエル・ラドクリフ/サマラ・ウィーヴィング/ネッド・デネヒー/ナターシャ・リュー・ボルディッゾ/リス・ダービー ほか
配給
ポニーキャニオン

クチコミ

撃ちまくり!

- 5年前

派手に銃を撃ちまくり! 頼り無い ダメダメな男  ダニエル・ラドクリフが良い感じ 笑いもあり  エグい場面は薄目でみて 最後は おっ やるなあ スピード感があって あっという間に終わった 手に銃をビス留って 痛くて打てないんじゃ無いんかーい と ツッコミたくもなるが…

タイトで良かった。

- 5年前

デッドプールを観た感覚が思い出されました。

部屋はその人を表す

- 5年前
コマンドーとランボーのポスターが貼ってある部屋の持ち主とは、確実に友達になれるだろう(笑) おっと、今AIロボットの正しい使い方を思いついた。 AIロボットが部屋を徹底的に調査する。そしてその詳細な情報を公開する。貼られているポスター、持… 続きを読む

コマンドーとランボーのポスターが貼ってある部屋の持ち主とは、確実に友達になれるだろう(笑) おっと、今AIロボットの正しい使い方を思いついた。 AIロボットが部屋を徹底的に調査する。そしてその詳細な情報を公開する。貼られているポスター、持っているDVDやCD、HDDの内容、服のジャンル、靴の種類、どんな食器、冷蔵庫の中。特に本棚は細かく調べて欲しい。どんな本、小説、作家、文庫本もどれくらい読み込まれているか。同じ本が何冊あるか。本棚の奥の奥まで調べろ。 AIの判断はいらない。正しく詳細な情報だけ欲しい。あとは自分で判断する。この情報があればピッタリの嫁が見つけられる(^^) 巷に出会い系サイトやマッチングアプリが溢れている。その中にこのシステムを入れて欲しい。 話がズレました失礼。 きっとAIにはわからないであろうこの衝動。 2丁拳銃だけでテンションが上がる。 なんて楽しい映画なんでしょう。 単純にこの世界に入ればよい(^^)

不死身のラドクリフ

- 5年前

ハリーポッターとスイスアーミーマンが手に拳銃打ち付けられて殺し屋と撃ち合いする。そりゃ簡単にはやられない。やれ伏線だ、監督の意図だとか、難しいこと何も考えずに見て楽しめるB級アクション映画。ハリーポッターの魔力にスイスアーミーマンの不死身さが加わるんだからダニエル・ラドクリフって最強だな。

KZK ネタバレ

無理矢理感満載

- 5年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

作品内であった実況系の動画は興味なくあまり馴染みもない事から所々ノリが分からない部分がありそれが原因かは分からないけど、なかなかつまらない作品だったなぁというのが率直な感想である。 ダニエルラドクリフ演じる主人公の冴えないヲタク役のマイルズが、自身の性格や生活とは裏腹に過激なサバイバルに巻き込まれていくってのがこの作品のコメディ描写の主となるわけだがその辺りが全く合わずつまらない。 ハンターのニックスなんかも大量の敵と対面した時は無駄な弾を使わず相手を一人残らず殺していくのにマイルズを相手にすると途端に命中率が下がり弱くなるんだよね。まぁ主人公を描く上ではご都合上というのは分かるにしても自然感がない。 殺しを実況中継する闇サイト側の人間もなんかキャラクター性や背景も弱く魅力ない。 それなりにグロテスクなシーンやアクションシーンがありそこは楽しめたかな程度。 もう少しネット社会と近い関係を持っていればもしかしたら笑えるシーンなんかもあったのかもしれないけど、SNSやYouTubeなんかもさほど使わない自分にはその辺りを共感することもできず終始退屈感は否めなかった。

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