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音楽は良い 内容はお粗末
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歴史を影で動かす支配者の実像を暴くドキュメンタリー。秘密結社「イルミナティ(Illuminati)」その実像を知るものは少ない。あの「フリーメイソン」さえ支配下に置き、世界中に隠然たる力を有するという、人類の“真の支配者”。悪魔崇拝(イルミニズム)を掲げた破滅的思考の持ち主。各国の政治・経済・マスコミを裏で操り、世界統一政府の樹立とエリートによる一元的支配を探求。詮索する者は容赦なく抹殺される。彼らをめぐる黒い噂は絶えることがない。その起源、謎の儀式、暗躍の歴史、そして本当の目的とは一体何なのか。これまで誰も踏み込むことが許されなかった人類史上最大のタブー、イルミナティの闇が今、白日の下に晒される。
(C)Praetorian Motion Pictures
音楽は良い 内容はお粗末
さすがに上映中に騒ぐひとは見かけませんでしたが、若干の鼾、中途退出は見られました。 原義としての「やおい」を地で行くので堪えられない方がいるのもうべなるかなと。 実証的反知性主義であることは大事に思いました。
若い子達や男性客が多かったんだけど、もうものの1時間終わらないうちに、大イビキや騒がしくなって辺りは酷い有り様でした。何故かというと、若い子達が期待するようなハラハラドキドキ感もないし、淡々とした声でドキュメントが流れていくだけだからというのは容易に理解できる。 昨今の陰謀論潰しなのか、その辺はわからないが、前宣伝からすると拍子抜け。配給がTOCANAであるので、あまり期待しない方が良いねとは思いつつ、なんとなく、観てしまった。なんともはや。 ちょい変わった不思議な世界は以下から🎶 https://youtu.be/c3J5SBfBNjc