全員役者
役者役者役者の応酬!犬までしっかり役者でした。 視聴者がイメージする役者さんの素顔、役者さん同士の関係が形になったような作品です。 直接セリフではお名前が出てこなかった気がしますが、しっかり、出演されてましたね。 予想はしていましたが泣いてしまいました。 みなさんで作り上げられた作品でした。 役者っていいなぁ。 ガパオライスが食べたくなりました。
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
ドラマシリーズ「バイプレイヤーズ」の映画版。ドラマで出演した約100名の“バイプレイヤーズ”に加え、映画オリジナルメンバーが参戦。ドラマに続き映画版も「バイプレウッド」を舞台に繰り広げられる。とある配信ドラマの撮影に挑んでいる田口トモロヲ、松重豊、光石研、遠藤憲一と、トラブル続きで映画撮影が難航している濱田岳・柄本時生ら若手バイプレイヤー、さらには各局番組のキャスト達らが撮影所で巻き起こす超大作群像コメディ映画。
(C)2021「映画 バイプレイヤーズ」製作委員会
役者役者役者の応酬!犬までしっかり役者でした。 視聴者がイメージする役者さんの素顔、役者さん同士の関係が形になったような作品です。 直接セリフではお名前が出てこなかった気がしますが、しっかり、出演されてましたね。 予想はしていましたが泣いてしまいました。 みなさんで作り上げられた作品でした。 役者っていいなぁ。 ガパオライスが食べたくなりました。
かつてない面白そうな試みの映画だと期待したが、たくさんのサブストーリーで本筋がぼやけた。結局なんのはなし?てなった。 ラストシーンあたりだけ感動した。 追記.ドラマあり気の映画とは知らず。つまり、ドラマ観てない人には全く無理
バイプレイヤーたちに感じるのは、人間の厚み、幅。包容力とでも表現できるが、もっと根源的なもの、器の大きさ。何でも救ってくれる感じ。破れない金魚すくい。わかりにくい?(笑) 演技力はさることながら人間性もついてきていると思う。演技は画面から伝わる人間性か。そして、だからこそいろんな作品にも呼ばれる。やっぱり単純に人間性の良くない人は自分の作品には呼びたくないと考えるのは当然だと思う。 みんな、人生のバイプレイヤーだ。 人生が一本の映画とするならば、自分の映画では主役ではあるけれど、自分以外の人の映画では全て脇役。そして、自分以外の人の映画の数の方が圧倒的に多い。 世界中の人たちが素晴らしいバイプレイヤーであろうと考えれば、素敵な映画が何本も登場し、なんと素敵な世の中になるだろうか。 あと、迫り来るNetflixの恐怖。 関係者が肌で感じてるのが垣間見えた。
初っ端ダラダラしてつまらなかったので、途中から眠ってしまった。 なのでまともな感想は書けない。 もう一度しっかり観直すかどうかは検討するが、微妙かな。
面白いしちょっと感動 ふうかわいい!