舞台とは違う視点
帝国劇場に16台のカメラとドローンを入れての撮影。舞台とは違う視点から観ることができる映画。 前方席で観ると、夢の舞台の最前列気分で観ることができます!
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Eternal Producer ジャニー喜多川、作・構成・演出・主演・監督 堂本光一によるミュージカル「Endless SHOCK」を劇場上映。ニューヨーク・ブロードウェイ。繁栄と衰退を繰り返すショービジネスの中心。その中で揉まれながらも常に頂点を目指し続ける若きエンターテイナー、コウイチ(堂本光一)。彼が率いるカンパニーのスタートはオフ・ブロードウェイの劇場。小さな劇場だが、コウイチのショーはいつも人気で大盛況だった。カンパニーの誰もがコウイチと共にショーを続けたい、と思っていた。ある日、カンパニーの心を動かすひとつの事件が起きる。新聞に、コウイチのショーを絶賛する記事が載ったのだ。さらにオーナー(前田美波里)は、コウイチにオン・ブロードウェイからオファーがあったことを告げる。カンパニーの誰もがショービジネスの頂点に進出出来る!と喜びと期待に胸を膨らませ、コウイチの幼なじみのタツヤ(上田竜也)も溢れんばかりのステージへの夢を描くが、オン・ブロードウェイからのオファーは、次第にコウイチやタツヤ、オーナーの娘リカ(梅田彩佳)らカンパニーに亀裂と混乱を生じさせる。そんな時でも・・・そして、ある事件によって、コウイチの肉体と魂を分かつ最悪の状況に陥っても“Show Must Go On!”コウイチはショーへの信念を持ち続け、カンパニーを一つにしていく……。
帝国劇場に16台のカメラとドローンを入れての撮影。舞台とは違う視点から観ることができる映画。 前方席で観ると、夢の舞台の最前列気分で観ることができます!
以前から見たいと思っていた舞台。 今年たまたまチケットに当選したので、ストーリーの事前勉強の為見てきました! 何度かミュージカルを見た経験がありますが、舞台では見えない角度からの視点や殺陣シーンでの迫力など、映画ならではで良かったです。 よほどの良席じゃないと見れないであろう役者さん達の表情が見れるのも良いですね。 近くで見えるからこその、光一くんが1人おじさん(他のキャストさんは変わるので若い)なのが目立つのが残念ですが、40才過ぎてのあの動きはさすがだなぁと。 実際に舞台を見ているかのような迫力と感動! 舞台を見に行くのが尚更楽しみになりました!
とても感動しました!!ドローンやクレーン使った映像が臨場感あって迫力あったし、スクリーンで観るとまるで劇場で観てるのと同じ感覚で、涙が止まらなかった。