七つの大罪神様👼
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いまだ人と人ならざる者の世界が分かたれてはいなかった古の時代を舞台に、七人の大罪人により結成された王国史上 最凶最悪の騎士団〈七つの大罪〉が世界の危機に立ち向かっていく姿を描くヒロイックファンタジー「七つの大罪」の劇場版第2作品目。原作者・鈴木央描き下ろしのオリジナルストーリー。
(C)鈴木央・講談社/2021「劇場版 七つの大罪」製作委員会
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みんなエスカノールのぶんまで幸せになってくれ、、
時間が短く、あっさり敵を倒してしまうので内容としてはイマイチだった。
評価が高く、原作ファンであったので、期待してみたが、正直あまり面白くなかった。 七つの大罪は漫画しか読んでおらず、アニメを見るのが初めてだったので、自分の想像していた、声の印象の違い、また、作画の質があまり高くなかったことも期待以下という結果に関係あるかもしれないが、 それを抜きにしても、映画の内容や展開に見応えがなかった。 ダリア・ダブスが真の敵ではなく、最高神と戦うという展開自体は、胸アツだったが、それまでに時間を使いすぎたのか、メリオダスとゼリドリスが余裕勝ちするという薄いシーンだった。 かと言って、ダリア・ダブス戦が迫力あったかというとそういうわけでもない。メリオダス・ゼリドリスの戦力的に見れば、一回目で撃破してしまうか、最初から最高神との戦い1本で描けばもっと濃い内容で、激アツな戦闘シーンと、感動のラストを迎えることができたと思う。 予算的な問題もあり、仕方なかったと思うが、これでは、「劇場版 1つの大罪と、その弟」くらいの出来である。 原作自体はとても面白く★5
アニメもコミックスも最初の方しか読んでなく、楽しめるか不安な部分も多かったですが、これまでの流れを途中途中に挟んでもらっていたのですんなりと内容も入ってこれました。兄弟や仲間との絆が随所で見られて良かったです。