良くも悪くもアメリカ映画
突如出現した彗星からの粉体衝突というスペクタル 米国NASAと米軍を主軸に描かれるB級作品 良くも悪くもendingはアメリカ映画そのもの バトラーはいつもの好演 少年役のフロイドがいい
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突如現れた彗星の破片が隕石となり地球に衝突。平和な日常は一瞬で吹き飛んだ。各国の大都市が破壊され、更なる巨大隕石による世界崩壊まで残り48時間に迫る中、政府に選ばれた人々の避難が始まり、建築技師の能力を見込まれたジョン・ギャリティ(ジェラルド・バトラー)と、その妻、アリソン(モリーナ・バッカリン)と息子のネイサン(ロジャー・デイル・フロイド)も避難所を目指して輸送機に駆けつけた。しかし、離陸直前にネイサンの持病により受け入れを拒否され、家族は離れ離れになってしまう。ジョンが必死で妻子を探す中、誘拐されて医療処置を必要としているネイサンの救出に走るアリソン。人々がパニックに陥って無法地帯と化していく状況と闘いながら、生き残る道を探すギャリティ一家は、やがて人間の善と悪を目の当たりにする……。
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突如出現した彗星からの粉体衝突というスペクタル 米国NASAと米軍を主軸に描かれるB級作品 良くも悪くもendingはアメリカ映画そのもの バトラーはいつもの好演 少年役のフロイドがいい
ジェラルド・バトラーが主演・製作。 なぜ、このテーマをジェラルド・バトラーが撮りたかった のかを確かめたかった。 『ディープインパクト』はミミ・レダー監督のハート ウォームな観点と演出で救われたが、 本作は悲しみしか なかった。 ディザスタームービーでありながらも焦点は夫の不倫に よる家族崩壊の修復。 ズッコケた。
想定していたよりもおもしろかった
公開当初観てレビュー忘れてた。スケールの壮大さと家族単位の非日常を演出しているものの、別にふつうの災害映画。
ここで描かれている事は、現実に起こり得るかもしれませんが、現代の科学があれば、予測と対策が出来るのでは。。。 CG映像は、迫力満点で、ジェラルド・バトラーさんが、仲間だったら最強ですね!