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クライ・マッチョ ポスター

クライ・マッチョ

3.9 104分 2022/1/14(金) 公開
ドラマアメリカ
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あらすじ

クリント・イーストウッド監督の50周年記念作品。クリント・イーストウッド監督・主演・製作。映画監督作品は40作目。かつて数々の賞を獲得し一世を風靡したロデオ界の元スター、マイク・ミロ(イーストウッド)。その栄光はいまや過去のこと。落馬事故をきっかけに、家族も離散、競走馬の種付けで細々と一人で暮らしていた。だがある日、マイクは元雇用人から、メキシコにいる彼の息子ラフォの誘拐を依頼される。メキシコからテキサスへ。その危険で壮大な道のりは、予想外の困難と思いがけない出会いが待ち受けていた……。

場面写真

予告動画

クライ・マッチョの予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
クリント・イーストウッド
キャスト
クリント・イーストウッド/エドゥアルド・ミネット/ナタリア・トラヴェン/ドワイト・ヨアカム/フェルナンダ・ウレホラ
配給
ワーナー・ブラザース映画

クチコミ

イーストウッド 

- 4年前

が枯れすぎていて、驚いた 年齢を考えれば映画を撮って いてくれているだけでも、 ありがたいのだが 【運び屋】の頃とは別次元の 枯れっぷりでした

老いすぎ

- 4年前
『15時17分、パリ行き』の御年91歳、映画界の生ける伝説クリント・イーストウッドが監督・主演したネオウエスタン・ロードムービー。 1971年に発表された同名小説を原作とする。 往年のロデオスターでお役御免となったマイク・マイロ(クリント… 続きを読む

『15時17分、パリ行き』の御年91歳、映画界の生ける伝説クリント・イーストウッドが監督・主演したネオウエスタン・ロードムービー。 1971年に発表された同名小説を原作とする。 往年のロデオスターでお役御免となったマイク・マイロ(クリント・イーストウッド)は、かつての雇い主ハワード・ポーク(ドワイト・ヨアカム)から、メキシコシティに住む13歳になる一人息子ラファエル(エドゥアルド・ミネット)を、ハワードの妻リタ(フェルナンダ・ウレホラ)から引き離し自分の元へ連れてくるよう頼まれる。 乗馬の習慣が残っていた1970年代のメキシコやテキサス州の雰囲気や人柄、料理を学べる点、作品を盛り上げるカントリーミュージックなどは、今作に浸れる十分な要素であったが、やはりさすがに90歳を超える老人をウエスタンドラマの主人公に据えるのはどうかと思ってしまった。 イーストウッドの本作における演技については賛否両論あるようで、個人的には全てがイーストウッドの動きに合わせた演出で、物語の流れを鈍化させているようにしか見えなかった。 クリント・イーストウッドは、1988年に一度この映画へのオファーを、自らが演じるには若すぎるという理由で断っている。 その後紆余曲折あり、アーノルド・シュワルツェネガー主演で話がまとまっていたが、メイドとの隠し子問題で頓挫。巡り巡ってイーストウッドが主演・監督・製作を務める運びとなった。

相当期待して見ましたけど

- 4年前

みんな面白かったみたいですけど、わりに最近だと移民関係のはなしでちょー良かったグラントリノみたいな感じかと思い張り切って見ましたが私は相当程度いまいちでした

イーストウッド健在

- 4年前

もう高齢老人の年齢なのに やっぱ、かっこいい あんな爺さんになりたいと憧れる

 別の配役がよかったのでは?

- 4年前

悪くはないのですが、クリントイートウッドが主役でない方が良かったのではと思いました。 歩く姿が言葉は悪いのですが老人です、前に2人しくじっているのに老人に頼むのか?上手く話して解決する性格には見えませんでしたし、話して解決する人なら別の演技になるのでは? ただスクリーンに彼の姿が見えるとそれだけで絵にはなりますが、今回は監督だけで良かったと思いました。

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