今までありがとう😭
泣ける、、最後の変身を見れて私は幸せです
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2010年9月から2011年8月まで全国テレビ朝日系で放送された平成仮面ライダーシリーズ第12作。10年ぶりの新作劇場版。 欲望から生まれた怪人グリードと激しい戦いを繰り広げ、人々の未来を守った仮面ライダーオーズ。火野映司が、相棒・アンクを復活させるべく、旅に出てから10年の月日が流れたー。オリジナルキャスト&スタッフ再集結でオーズ完結編ー。
(C) 2022 石森プロ・バンダイ・東映ビデオ・東映 (C) 石森プロ・東映
泣ける、、最後の変身を見れて私は幸せです
楽しみにしてましたよ!映司とアンクの絆、仲間たちとの再会に開始早々涙でした! でも!でも!でもですよ!? ネタバレになるからあんま言えんけれども!! あかーん!! そんなん許しませんよー!! ラストは「嘘やろ!?」 劇場でなければ叫んでるところです! でもワンチャン、続編期待してもいいですか!?
意外な結末に、さよならオーズだね
この結末を受け入れられるオーズファンはどれだけいるのでしょうか? 本編で積み上げできた映司という人間性やアンクとの関係性が劇中で全く描かれていないことに愕然としました。とてもじゃないが、オーズを一度観たことがある人が作る脚本・映画とは思えないというのが正直な感想です。これ以上、語ると長くなり過ぎるので割愛しますが、劇中での映司とアンクは本編で共に戦い涙した関係性とは全く別物の登場人物であることを覚悟したほうがいいです。あと、メダルの設定も過去のものを踏襲していないと感じられるような描写が多々あります(コアメダルの数やプトティラなど)総括すると10周年記念で作るというよりは、CS Mオーズドライバーを売るために、急ピッチで既存の設定を無視して、無理やり古代オーズを復活させて、主人公と相棒の運命を狂わせた映画といったような感じです。。この映画に関わった方々には大変申し訳ないですが、SNSでもこの映画を肯定する意見は圧倒的に少ない現実を直視したほうがいいかと思います。
本編が綺麗に終わったことにかなり満足していたが、10周年の記念に続編が出てアンク復活、「いつかの明日に手が届く」と銘打たれて気にならないはずもなく、期待しながら映画館に足を運んだ。 鑑賞後の素直な感想としてまず声になったのは「何がしたかったんだ?」。たった一時間の映画でここまでわけのわからないものを観たのは初めてだった。 パンフレットで脚本家のインタビュー読んで嫌な納得、「この人には思い描けなかったのだ」と。 考えつかなかったのだろう。どうやったらアンクを復活させられるのか、納得できるストーリーになるのか、辻褄が合うのか。本編見たこと無いのかな?とさえ思いました。本編見たこと無い中学生が、聞きかじりの情報で書いた二次創作、そんなレベルのストーリーだった。思い描けないなら書かなければよかったのに。こんなものを出されるくらいなら、何も無いままでよかったのに。 脚本が破綻してるクセに、いっちょ前に「お前たちはこういうシーンが見たかったんだよな?」と言わんばかりのクドい演出をした見せ場が鼻について、余計に腹が立った。 近年稀に見るゴミ映画。オーズのファンは、こんなものを見るくらいなら本編の美しい終わりを大事にしてほしい。