映像はきれい
よくわからないまま、終わってしまった。
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「バットマン」シリーズ、『ジョーカー』のDCからスーパーヒーローの一線を越えた【世界を救わない最”恐”アンチヒーロー】が誕生。破壊神、降臨。5,000年の眠りから目覚めた破壊神ブラックアダムが、立ちはだかるスーパーヒーロー軍団をもぶっ飛ばすアクション・エンターテイメント。
© 2022 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved TM & © DC Comics
よくわからないまま、終わってしまった。
迫力を感じられる。良いと思う
戦いの目的があるのは、後々わかるが、映画で何かを伝えたいという種類のものではないので、爽快感を楽しむしかない映画に感じる。 現実なら、生身部分丸出しのホークマン(特殊な羽と兜は纏う)は、壁や地面に投げつけられたら、すぐ怪我したり、死ぬのでは?とかいろいろあるが、まさに、アメコミそのままのスタイルの映画。 CGでつくりあげる、非現実的なスピードや動きの空飛ぶバイクのビル街の戦闘も、いまや、よく見る光景。スパイダーマンの、激しいやつだし、最後に、スーパーマンまで出てくるのは、世直しはしたが、正義のヒーロではないことを、示している。
続編ありそうなラストだったのに。 見たいなあスーパーマンとの…
個人的にストーリーは微妙でしたが、何も考えずにアクションを観れば、迫力があり楽しめました。 出てくるスーパーヒーローに感情輸入ができませんでした。😅次回作に期待。