映像は良かった
あまりこの出来事は詳しくは、学校で習わないテーマ 韓国では、語り継がれる話なのだと思う。 海戦の映像はとてもきれいでした。 日本人役は、日本人であれば、尚良かったかな
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規格外の歴史スペクタクル!国の運命を変えた壮絶な海上決戦が蘇る。 豊臣秀吉が朝鮮半島に出兵した《文禄・慶長の役》において、日本と朝鮮、両軍の大きな分岐点となった《閑山島海戦》。両国を率いる冷静沈着なイ・スンシン(パク・ヘイル)と、勇猛果敢な脇坂安治(ピョン・ヨハン)、静と動のカリスマが激突!伝説として語り継がれる朝鮮の装甲艦「亀船」や、天守閣が船に乗ったような日本の旗艦「安宅船」などがスクリーンに蘇り、圧倒的なスケールで戦国時代の海上バトルが展開する。
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あまりこの出来事は詳しくは、学校で習わないテーマ 韓国では、語り継がれる話なのだと思う。 海戦の映像はとてもきれいでした。 日本人役は、日本人であれば、尚良かったかな
3/22 小田原コロナワールド ど迫力の海戦シーンの予告編で掴まれ鑑賞しました。私は韓国カルチャーは大好きなんですが、どうも時代劇は食わず嫌いでして、『チャングムの誓い』も『太王四神記』も人から勧められはしましたが結局未見。 そんな私でも今回は初の韓流時代劇を初体験とあいなったのですが、これがイマイチ乗れませんで…。 原因は歴史物特有の登場人物の多さにも関わらず、皆さん衣装がそっくりなので、誰が誰だかわかんないという。キャラへの感情移入がとても難しかったです。 でもね、やっぱり海戦シーンは凄い見応えありましたよ。特にドローンショットのような空から見下ろした画面は本当に迫力がありました。 日本人の登場人物も韓国の俳優さんが演じてられているのですが、こちらの音声は吹き替え。これは良い配慮だったと思います。丁髷姿の人がカタコトの日本語で喋られても。 本作は豊臣秀吉の時代の「文禄の役」がテーマ。 日本が敗戦した出来事のせいか、あまり歴史の授業で学んだ記憶がないんですよねぇ。 なのでストーリー自体は既視感も無く、実に新鮮でしたよ。 そういえばこちら昨年の韓国での映画興行収入では堂々の4位だったそうです。 このヒットの要因は日本が痛い目に遭うストーリーだから…? いやいやもうそんな事思うのはやめにします(苦笑)