✌️
starstarstarstarstar - 3年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
説明台詞過多すぎて逆に難解になってる。笑
原理がわからない。
別にあってもいいんだけど、あまりにも喋りすぎて「そんな喋る?」て思ってしまう領域
フリー音楽みたい。
朝比奈彩のイジメの伏線とか立ってなくて、やりたいことはわかるけど、なんとも思えない。
チューバッカみたいなヤツなんだ…?
テープを聴くタイミングがよくわからない
伊藤蒼はめちゃくちゃ良い
主人公のバックボーン祖母のことやイジメの事など。厚みを持たせようとしてるのかとにかく渋滞しててボヤけてる。祖母のこと、イジメ、その前のトラウマ、両親…
スケールの大きさが必要なはずがそこまで。
存在しない役職や、組織がいるということの説得力が!
照明が自主制作映画みたいだ
ちょっと庵野ぽい。劣化版。庵野がその実在感が上手い
シズル感、フェティッシュ、彼は何が1番やりたくてやってるのかが伝わってこない。本来なら、現実と夢の混合の部分で楽しい絵作りができるはずなのにそれが出来てない。移動の瞬間もよくわからん。どういうロジックで、移動してるのか。だから舞台ぽい。コネクトしてる部分の抽象性が強すぎてボンヤリしてる。
何が好きなのかわからないという意味では山崎貴に近い
いやボディーガードどこだ
どうしてこう紋切り型になっていくのだ、キャラクターが。
はなちゃんがメイクするところ、援助交際に見えるんですね。そういう危うさがある。でも、そういうところをこの監督は危惧できてない。客観性が本当に欠落してて
学校にボディガードのところでなんであんな音楽流れるの?
江崎さんが死ぬところの意表。あんなのいらないんだよ。ちゃんと見せてよ。朝比奈彩のところもそうだけど、一瞬で終わる。笑
名前を言う、嘘をついてたというところでなんであんな動揺するのか?
スケール感が本当に乏しくて、国家権力も組織も本当によくわからない。
本当センスが厳しい。高橋克典にしょんべんさせるのが謎
ボディガードが大切な人にいつなったのか?
戸惑い続ける主人公、庵野の影響下にあるぞ
おすすめ
starstarstarstarstar - 3年前
紀里谷監督の映画が苦手な人はいると思うけど、本作はいいです。くどい映像控え目。セカイ系の終末映画だが、希望を感じるラスト。伊東蒼がいい。現実のリアルとファンタジーの融合。
“キチガイ共の地獄の世界”でも、“この世界を愛したい”
starstarstarstarstar - 3年前
と、この映画のテーマを見ました。
ファンタジーの様な描写だけど、
まさにキチガイ沙汰進行中の今の現実の世の中をいかに生き抜くかを考えさせる、深く楽しめる作品でした。
壮大なファンタジーアニメ?
starstarstarstarstar - 3年前
予告も面白そうでしたが、完全にファンタジーアニメの実写版という感じでした。
ストーリーは好きですが、いかんせん、実写にするとチープという感じがします。大袈裟というか、大味というか。
でも、原作脚本監督は紀里谷和明さんなので、元から全部考… 続きを読む
予告も面白そうでしたが、完全にファンタジーアニメの実写版という感じでした。
ストーリーは好きですが、いかんせん、実写にするとチープという感じがします。大袈裟というか、大味というか。
でも、原作脚本監督は紀里谷和明さんなので、元から全部考えられたのでしょう。
もしアニメだったらもっと良かったかも知れません。
ちなみに、主演の伊東蒼さんはとっても良いです。何度か見たことがありますが、泣いたりするシーンは天才かと。
他の役者陣もさすがです。
とくに湯婆婆は、恐ろしい。味方なのか敵なのか、、不気味です
映像と演出も好きですね。とても映画っぽい。
ちょっとやりすぎ感もありますが。
ストーリーも壮大で、どうなるか分からない展開も良いです。でも実写だと嘘っぽいというか、なんというか、、
でも、、、なんかチープなんですよね、、、多分予算の問題かな、、、
公開館数が少ないですが、独特な雰囲気のファンタジー映画として面白いと思います。
最高に面白かった
starstarstarstarstar - 3年前
今日は『世界の終わりから』伊東蒼が輝いてましたね!ストーリーも音楽も映像も良かったです
もう一回観たい。