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※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
冒頭出てきたカップルの名前がオラフとエルサだったのが不意打ちだった。 ボブと犬だけ好き。
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1985年、アメリカ。墜落した麻薬輸送機から失踪したコカインをクマが食べてしまうという事件が発生―。そんなウソのようなホントの話に着想を得た、前代未聞の問題作が誕生!突如としてスクリーンに“出没”した<コカイン・ベア>=コカインを食べて狂暴化したクマが、森の中で大暴れ!? コカイン・ベアが次々と巻き起こす前代未聞の大騒動から、人々は無事に逃げ延びることができるのか!
©︎ 2022 UNIVERSAL STUDIOS
冒頭出てきたカップルの名前がオラフとエルサだったのが不意打ちだった。 ボブと犬だけ好き。
創っている人達はみんな楽しんでノリノリなんだろうなぁ〜 そう思っていたら、終わっていた。 観客の私は途中まで真面目に観ていたが、コミカルなテイスト(演出)なので、真面目に観るモノではないとわかり、 集中力もなくなりワンコのブラッシングをしながら観ていたら終わっていました。 私も私ですが、まあポップコーンムービーだから、それもそれ。 残虐なシーンも多かったのですが、笑いに変えてナンボの映画。 銃社会アメリカなのに、肝心な時に銃が活躍しないのは動物愛護の精神からなのか、 訳わからない。
まさか実話に吹いた🤣 今も見つからないとは😱 内容は多分説明がないと 何があって…という流れが 分かりづらいかもです 要は落としたコカインを拾うよう 指示を受けた売人と、学校サボり 熊に襲われた末逃げ惑う子供と親の それぞれの🐻との対峙がテーマ エンドでやっと合流し 伏線は回収できたと思われるが あらかじめどういう役割でってのが 説明もなければ大量に積まれた コカインをバレてほしくない策として 軽くさせるために落とした それを🐻が食べ暴走しちゃった😨 という感じです
アメリカのスリラー・コメディ映画。 1985年、ジョージア州の国有林に落とされた大量のコカインを野生のクマが摂取し、殺人クマとして暴走を始めた。 森へ遊びに来た子どもたちや観光客、森林警備隊、コカインを落とした密売人関係者とそれを追う警察などが次々と被害に遭っていく。 監督は、エリザベス・バンクス。製作にフィル・ロード&クリストファー・ミラー。 出絵は、ケリー・ラッセル、オシェア・ジャクソン・Jr.、昨年死去したレイ・リオッタら。 ある程度不謹慎なものでも笑って許せる方へオススメ。
実話。 熊がコカインを飲み込んでで死んでいた。 というまでが、実話。 あとは想像なのです。 ここから広げていくワールドが面白い。 ひとつの事実からどこまで世界を拡張していくか。 それはもう無限に広がるでしょう。 ある意味、マルチバースと言える。 目の前がパーと開けていく開放感を感じました。 映画の可能性は無限大だ。 面白い。