ひさびさエグイの見たー
見終わりの、後ろの席の若い女性のつぶやきである。 そうか、こういうの見たいのか?真夏の若い女性たちよ。毎日猛暑日更新中だものね。 一晩で、一夏中の雨量だもんね。 ホラーに飽きたら、スプラッター。 サメに飽きたら、スプラッター。 待ってましたぁー ダンステリアは死体で🩸血まみれ🧟 現場からは、以上です。
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原作「Winnie-the-Pooh」の著作権保護期間が各国で相次いで終了し、パブリックドメイン化したことでホラー実写化された。同監督による『プー あくまのくまさん』の続編。森での惨劇を生き延びたクリストファー・ロビンは、少年時代を過ごしたアッシュダウンに戻り、トラウマに苦しみながら治療を続けいた。しかし、町の人々は彼が惨劇の犯人だと疑っていた。ロビンがプーの秘密を暴く中、プーは森に潜む仲間たちと次の獲物を狙う。
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見終わりの、後ろの席の若い女性のつぶやきである。 そうか、こういうの見たいのか?真夏の若い女性たちよ。毎日猛暑日更新中だものね。 一晩で、一夏中の雨量だもんね。 ホラーに飽きたら、スプラッター。 サメに飽きたら、スプラッター。 待ってましたぁー ダンステリアは死体で🩸血まみれ🧟 現場からは、以上です。
どうした、プー! 前作と違い過ぎるやんか!www 制作費が10倍に跳ね上がったら、こうも各方面に違いが出るもんですかね。 造形物のクオリティーや特殊効果等の向上は分かりますが、演出や脚本まで良くなってるやないですか!www 前作でラジー賞を取った続編(監督も同じ)とは思えないw ツッコミ所は有るものの全体的に堅実な作り。 ゴア表現も『テリファー』並みに進化していて、ある意味清々しい。 ストーリーもシンプルで、『13金』の様に、特定の人物に深い恨みや憎しみがある訳でもなく(まぁクリストファーには固執してますが、彼だけをしつこく狙う事も無く)手当たり次第に手に掛けるのも、最近のホラーではあまり見掛けなくなっているので、これも爽快感があります。 それに加え、プー達がなぜ怪物に成ったかもしっかり理屈を付けてくれるので、作品の纏まり具合も良かった様に思います。 イーヨーは復活成らず(あの設定なら復活させても良かったかも)でしたが、オウルの使い方は上手く、完全に次作を意識した配役でした。 ティガーはもう少しプーと差別化しても良かったかな(身体を大きくするとか、もっとメリハリある性格にするとか)。 ピグレットの相変わらずな感じは逆に愛嬌かw クリストファー•ロビンもヒーロー然としていないのが良いです(話の流れ的に彼も仲間に…とも思いましたが、何とか踏み留まった)。 どのキャラも割りかし個性が立っていて、本来本作の様なモノが監督の作りたかったモノかなと思いました。 超意外にも2024年公開の作品では今の所(8月上旬まで)かなり上位ですw さぁ、この調子で続編行きますか!
ピグレットがちゃんとピグレットしてた プーのビジュ1の方が好きだったな。 まあふつーにおもしろかった🙆♀️
「全ての邪悪なことは純真さから始まるのです。ヘミングウェイ」 重々しくこんな言葉で始めるあたりが高尚ぶっててとてもいい。格の底上げに使われております。ヘミングウェイに怒られるでしかし(笑)。 しかしながらただのキャラパクリだけにとどまらない。 過去の掘り起こしによる世界観の拡大。 筋が通っていると言えば通っている。 深く考えなければ問題ないレベル。 そうそう、ただ深く考えなければいいのです。恋は盲目的に見ると言うことですね笑。 ホラー映画として技術的には結構頑張ってたと思います。 観客層がよくわかっている。 大勢が殺されるためだけに作られたパーティ会場が秀逸。 劇場で見逃してしまったのでやっと見れた。 見たくて見れなくてずっと想いが募ってたので感情が爆発しました。 しかもまだ2ってところがいいです。まだ3がある。
もう時間経ったけど殆どストーリーも覚えてない。。。