ヘミングウェイよ空から見てるか
starstarstarstarstar - 1年前
「全ての邪悪なことは純真さから始まるのです。ヘミングウェイ」
重々しくこんな言葉で始めるあたりが高尚ぶっててとてもいい。格の底上げに使われております。ヘミングウェイに怒られるでしかし(笑)。
しかしながらただのキャラパクリだけにとどまらな… 続きを読む
「全ての邪悪なことは純真さから始まるのです。ヘミングウェイ」
重々しくこんな言葉で始めるあたりが高尚ぶっててとてもいい。格の底上げに使われております。ヘミングウェイに怒られるでしかし(笑)。
しかしながらただのキャラパクリだけにとどまらない。
過去の掘り起こしによる世界観の拡大。
筋が通っていると言えば通っている。
深く考えなければ問題ないレベル。
そうそう、ただ深く考えなければいいのです。恋は盲目的に見ると言うことですね笑。
ホラー映画として技術的には結構頑張ってたと思います。
観客層がよくわかっている。
大勢が殺されるためだけに作られたパーティ会場が秀逸。
劇場で見逃してしまったのでやっと見れた。
見たくて見れなくてずっと想いが募ってたので感情が爆発しました。
しかもまだ2ってところがいいです。まだ3がある。
うーん
starstarstarstarstar - 1年前
もう時間経ったけど殆どストーリーも覚えてない。。。
そもそもの疑問点
starstarstarstarstar - 2年前
まだ観ていないが、いずれ何かしら観る機会があり観るだろうと思いメモする
他人の褌で飯を食ってるくせに、甘いお菓子を苦い薬用のラーメンに変えただけの印象
実験作品としては評価する
作品が製品として出て、評価されるほどの規模で売り出された点も… 続きを読む
まだ観ていないが、いずれ何かしら観る機会があり観るだろうと思いメモする
他人の褌で飯を食ってるくせに、甘いお菓子を苦い薬用のラーメンに変えただけの印象
実験作品としては評価する
作品が製品として出て、評価されるほどの規模で売り出された点も
しかし作品の創作起点が、そもそも著作権切れだからと言うのが気に食わない
そうなると著作権切れだからという理由で、日本のドラえもんとか、サザエさんとか、マルコちゃんとか、みつばちハッチだとかが品のない作品の素にされかねないとは思わないのだろうか。
ただでさえ実写版には嫌な思い出があるだろう。
エメゴジ、ドラゴンボール、ビーバップ、デビルマン、進撃、ヤマト、三丁目の夕日
後ろの4つは作品が生まれた国の出だが、監督や脚本家は、そもそも原作に対するリスペクトは少ない傾向にあるのが如実に出ている
だからこそ生まれた作品ではなかろうか
今作のようなものが持て囃されないことを願う
あくまでキワモノとして隅っこでホコリを被っていて欲しいジャンルの印象
鑑賞後
クリーチャーとしての出来はそこそこ良かった
クマである必要なんか全然欠片もなかった
暗くて分かりづらい描写が多かった
ネームバリューのためだけに利用されたのが悲しかった
これを監督が愛だと宣っていたが、結局は自己の妄想を相手に押し付けて、今から原作に出会おうとする人や紹介する人らの手を躊躇させるめの作品でしかない
これが現代の監督、または業界の売り出し方、発想の引き出しの容量なのだろう
他にもポパイ、蒸気船〜もあってみてみたが同じような感想
二次創作を公式だと言い張る脳みそがいる理由もろくでもない実写類の作ができる理由がよくわかる
思い通りになる権力と金を得た結果だ
要は品がないんだね
全然最悪でしたよ‼️
starstarstarstarstar - 2年前
評価が非常に高いのですが、私には残念な映画で全く怖く無いですし、ストーリーもあって無い様な物最後の最後は寝てしまいました!
考えたら負け
starstarstarstarstar - 2年前
前作はアマプラで観た記憶がありますが、内容は各方面から怒られろって感じでした。
前作の評価がそんなに良かったのか?
まさか続編が作られるなんて、思ってもいませんでした。
前作はなんだ君は存在だったブーですが、ちゃんと背景を肉付けしてきたあ… 続きを読む
前作はアマプラで観た記憶がありますが、内容は各方面から怒られろって感じでした。
前作の評価がそんなに良かったのか?
まさか続編が作られるなんて、思ってもいませんでした。
前作はなんだ君は存在だったブーですが、ちゃんと背景を肉付けしてきたあたり本気度を感じました。
本気度とか言いましたけど、内容はまぁカスカスなのですが、グロの見せ方がすごく上手にだなと思いました。
苦手な人でも楽しめるんじゃないでしょうか?
前作から引き続きですが、ラストはナンじゃそりゃって感じですが、オウル?が追っかけてきてたはずなのにいつの間にか居なくなってたり、ティガーどこいった!?
いろいろとうーんって感じの作品でした。