アディダスジャージ
永野ネットフリックスで復帰か 悪女やり易くなった
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
原作は東村アキコによる同名コミック(集英社マーガレットコミックス刊)。漫画家になるという夢を持ちながら、ボーっとした日々を過ごすぐうたらな高校生アキコ(永野芽郁)。人気漫画家を目指していく彼女にはスパルタ絵画教師・日高先生(大泉洋)との戦いと青春の記録があった。先生が望んだ二人の未来、明子がついた許されない嘘。ずっと描くことができなかった9年間の日々が明かされる。
©︎ 東村アキコ/集英社 ©︎ 2025 映画「かくかくしかじか」製作委員会
永野ネットフリックスで復帰か 悪女やり易くなった
永野芽郁のスキャンダルが無ければ純粋に観れたんだろうか… 時が経って分かる思い出話が映画になりましたって感じでただただ絵に純粋な先生とそれを若干疎ましく思ってたのが美談として描かれてる事に違和感 病気と聞いてチラっと顔出し亡くなるまで顔を出さなかった人が本当に恩師なんですかね? それとも「書けー」って言われてたからこの物語書いた? 大泉洋と大森南朋が最高!って所で星付けました
TVCMでやたらと宣伝している話題作なので観てきた。 あまり期待はしていなかったが、その通りになった。 主人公の自叙伝として鑑賞すれば何ということはないが、感動するとか、人生観変えられるとか、全く思わなかった。昔は確かにこんな恩師や上司ばかりで当たり前だったが、今じゃ単なるパワハラである。それを助長しているかのようにも思えるくらい。
何気なく入った絵画教室の講師との関係性が、人生にとってとても重要であった事に気付いた時には。。。
泣けた、だから良かった((´-ω-)ウム