最強ドッグ
第一声は「疲れた」。過剰で極端な映像処理が多い。ストーリーのよく分からないところも散見。 ジャスティス・ギャングと手を組むが彼らとの関係は微妙。自分が何者か自分で決めろと父親に論される悩めるヒーロー。一風変わったスーパーマンは市民のために今日も垂直に飛ぶ。 2026.3.17
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全てのヒーローの頂点にして、原点であるスーパーマン最新作。クリプトン星の最後の生き残り。滅亡の危機に瀕した故郷で、両親が最後の希望と願いを込め、まだ幼かった彼を地球に送った。その後、アメリカの小さな農場を営むケント夫妻に愛情をたっぷり注がれ、地球で育ったスーパーマン。自分を大切に育ててくれた家族のいる地球を守るため、スーパーマンとして戦う日々を過ごしながら、正体を隠して大手メディア「デイリー・プラネット」で新聞記者:クラーク・ケントとして働く日々を送っている。弾丸より速く飛ぶことができ、目からは超速度の熱光線を放ち、鋼鉄の体を持つ。青いスーツに、赤いマント、そして胸のシンボルマークの”S”が彼のアイコンであり、彼自身は真実、正義、希望のシンボルとして全世界から愛されている。DCユニバースの新たな幕開けとなる本作。
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第一声は「疲れた」。過剰で極端な映像処理が多い。ストーリーのよく分からないところも散見。 ジャスティス・ギャングと手を組むが彼らとの関係は微妙。自分が何者か自分で決めろと父親に論される悩めるヒーロー。一風変わったスーパーマンは市民のために今日も垂直に飛ぶ。 2026.3.17
明るいスーパーマン。 赤いパンツ復活。鋼の男のワンピーススーツも格好良かったが、これはこれでアリと思う。 主演の顔立ちは何となくヘンリー・カヴィルに似ていたが、リブートなのだからガラッと変えた方が良かったかも。 原作コミック読んだり事前情報収集したりせずに観たが、結構良かった。 ヒーローも一杯出ててとっちらかるかと思っていたが、ワチャワチャ楽しい感ありつつまとまっていた気がする。 ラスト前のロイスとの空中抱擁は吊り下げ感が強くて、もう少し浮遊感出せたはずと思ったが、特撮感あってクリストファー・リーヴ思い出したので良しとする。 スーパーガールも楽しみ。
かつてないDCの映画。 明るくて壮大で、そして心の温かさを感じることができる大好きな作品。 心にスーパーマンを宿して生きて行きたくなった。
最高だった。 久しぶりにスケールのデカい映画を観た。 町山智浩さんが「スーパーマンに興味が無くてもロック好きは観た方がいい。」と仰ってた意味が良く分かった。イギー!
あまりにもつまらなかった。どこにも誰にも感情移入出来ません。恋人はカスだし両親もカスだし本人も最弱だし、敵も訳が分からん連中だし。全部の設定がめちゃくちゃ。見ると間違いなく損します