聞こえてくるのは街のノイズ
starstarstarstarstar - 10ヶ月前
カンヌ、カンヌと草木もなびく今年の日本映画界である。「カンヌ詣で」のような、日本映画界のおのぼりさん体質少しウンザリしていたので、見るのを迷っていた。
まぁ驚きました。街の音(ノイズ)が少し大きめに気になり過ぎる監督の視点。実際のお父さん… 続きを読む
カンヌ、カンヌと草木もなびく今年の日本映画界である。「カンヌ詣で」のような、日本映画界のおのぼりさん体質少しウンザリしていたので、見るのを迷っていた。
まぁ驚きました。街の音(ノイズ)が少し大きめに気になり過ぎる監督の視点。実際のお父さんと同じ遠藤憲一に与えた職種。年齢は1963年生まれ。夫婦、家族、姉弟、仕事の同僚、社長と社員。全ての人間関係が、あやういバランスの中にあり、奮闘する黒崎煌大の声の太い事、木竜麻生の諦観。菊池亜希子の欠落。これまで知らなかった役者さん達の輝きを目撃しました。
お話しは、電球が落ちてからが本番ですが、それまでの伏線も少し長すぎの助走も悪くない。
ただわからないところもあって、夜海の家に辿り着く2人は互いの存在を果たして見晴らしていたのか?誰か教えて
よかった
starstarstarstarstar - 10ヶ月前
いい映画だった。
渋谷は思い出が多いから何回も泣きそうになった。
観れてよかった。
個性的で楽しみな監督
starstarstarstarstar - 11ヶ月前
クチコミが賛否両論なので観るか迷ったけど観て良かった。
独特な間、余白というか、個性的な映画でした。
私は好きです。映像や音楽もこだわりが強そう。
今後も楽しみな監督さんですね。個性的で良いです。
こういう、この監督の映画と思える個性的な映… 続きを読む
クチコミが賛否両論なので観るか迷ったけど観て良かった。
独特な間、余白というか、個性的な映画でした。
私は好きです。映像や音楽もこだわりが強そう。
今後も楽しみな監督さんですね。個性的で良いです。
こういう、この監督の映画と思える個性的な映画は好きです。
長回しというか、余分に思えるような間があります。もう少しキュッとすれば30分は短くなりそう。はじめは辛いと思ったけど。癖になる。
道路を渡るとか何か意味のあるようなシーンもあり、奥が深そう。
黒崎煌代と遠藤憲一と木竜麻生の演技も素晴らしい。
ちょっと予想外の展開でしたが、親子4人それぞれ思うところがあって、淡々とした演技、というか自然なキャラですが、その心情がよく伝わりちょっと泣けた。
映像はきれいなんだが
starstarstarstarstar - 12ヶ月前
ガツンとくるものがない。
ラストシーンの蓮
starstarstarstarstar - 12ヶ月前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
サラダ食べてて安心した
恵美が持ってた無印良品の紙袋には、新生活のための物が入ってるんだろうか