主役のリチャーズがいくらなんでも強すぎ
starstarstarstarstar - 7ヶ月前
気軽に楽しめそうなアクション映画かと思って選んだのですが、なんていうか「そんなんいらんねん」ていう要素が多すぎて期待外れでした
ドキュメンタリーをドラマティックに見せる演出/視聴率至上主義/フェイク動画の批判
上層階級の若い女性の気づき
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気軽に楽しめそうなアクション映画かと思って選んだのですが、なんていうか「そんなんいらんねん」ていう要素が多すぎて期待外れでした
ドキュメンタリーをドラマティックに見せる演出/視聴率至上主義/フェイク動画の批判
上層階級の若い女性の気づき
民衆
レジスタンスや彼の父親の経緯
ハンター側の裏事情
そのくせ主役のリチャーズがいくらなんでも強すぎで背景描写が無いのは謎
ただ、ワン・バトル・アフター・アナザーでも出てきたような仕掛けいっぱいの隠れ家の「ホーム・アローン」的な展開は楽しかったし主演のグレン・パウエルはいい背中でした
グレン・パウエル百花繚乱
starstarstarstarstar - 8ヶ月前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
予告編を見た時はバトルランナーみてえだと思ったものだが、原作が同じなので当たり前だった。
今作は何といってもグレン・パウエルのいろんな表情が見られる。
序盤のヘンテコ変装パウ、常にノリノリで視聴者を煽ってくるディープフェイク:パウ、モニターをぶち壊す怒りのパウ。
バトルランナーのシュワルツェネッガーとはまた違った存在感でとてもいい。
主人公:ベン・リチャーズが先々で人に助けられる構成も好み。
陰謀論系Youtuberのブラッドリーに始まり、ホットドッグ、最後のランを同道するアメリア、その他の群衆達。
己自身が怒りの化身だったシュワのベンと比べて、走り続ける中で怒りを託されていくパウのベン。
他者の怒りと痛みを引き受けながら、ただひたすら走り続け、最後まで突っ走る後半の展開はたまらなく好き。
番組P:キリアンとの最後の会話によってベン・リチャーズそのものが最後のバトンとして世界に渡される展開はテーマ的な力強さがあって良かった。
ただ、そこから先の決着までがかなり力業なのは少し気になる。番組でも暴動が起きるけど、あの警備体制の中どうやって火炎瓶を・・・?
あと、お前生きとったんかい!展開は色々思う事があるけど、まあこれはこれでヨシ!という勢いに満ちた最高の映画だった。
・シュワルツェネッガー新ドル俺も欲しい。
娘の為?
starstarstarstarstar - 8ヶ月前
様々な方法で危機を抜け出して行く展開は、とても面白かったです。
ラストが好きかも❤️
おもろかった
starstarstarstarstar - 8ヶ月前
予告通りのアメリカ版逃走中って感じの内容
誰にでもおすすめできる名作とかじゃないけどステイサム映画とか好きな人には向いてると思う
スピード感あって良かった❣️
starstarstarstarstar - 8ヶ月前
行き着く暇なく、楽しめました!最後は、ちょっと爽快感ありです!ピンチの連続でスリル感を楽しめます。