ハリウッドがつくれない
リアルポリコレ物というべきか?昨年のシビルウォー(A24)に続いて、こちらは、ネットフリックスの制作。 点数高いのに、何故かもう池袋シネマロサでしかやってない。貴重な三連休の最後は、これか?と決めて木枯らし1号の吹きすさぶ中、池袋までバイクを飛ばして見に行った。 見終わって劇場に貼られたポスター見ると24日からはネフリで見れるらしい。なんと! あったかい炬燵の我が家で見るんだった。
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米国に向けたミサイル攻撃の可能性が浮上した際、ホワイトハウスがどのように対応するか。国家の頂点で揺れる選択と責任が、息をのむ緊迫感とともに描かれるハリウッド最高峰のポリティカル・スリラー。 どこから発射されたか分からない、米国を標的とした1発のミサイル。果たして誰が仕組んだのか? どう策を打つべきか? 時間との闘いが幕を開ける。
Netflix映画『ハウス・オブ・ダイナマイト』10月24日(金)より世界独占配信
リアルポリコレ物というべきか?昨年のシビルウォー(A24)に続いて、こちらは、ネットフリックスの制作。 点数高いのに、何故かもう池袋シネマロサでしかやってない。貴重な三連休の最後は、これか?と決めて木枯らし1号の吹きすさぶ中、池袋までバイクを飛ばして見に行った。 見終わって劇場に貼られたポスター見ると24日からはネフリで見れるらしい。なんと! あったかい炬燵の我が家で見るんだった。
観た映画 ハウス・オブ・ダイナマイト 20251023 面白そうだと思いつつ、なぜか22:00近くの上映しかなくて行きそびれてたら、上映最終日。一大事だと思って観に行きました。 突然どの国が発射したかわからない弾道ミサイルがアメリカに飛んできて、それを巡る20分の話を視点を変えて3つほどの物語が描かれます。1話目でWeb会議の向こう側にいる人物が次々と主役になって、この異常事態に翻弄される。そう、立ち向かうって感じじゃないのがリアル。なんていうんだろう、思ってたようなスリルやサスペンスはなくて、シミュレーションした過程を淡々と見せられてる。2話目からは無力感や絶望感を感じながら観ることになるんだけど、面白かった。 しかし、沈黙の艦隊だと敵の動きは逃さないし、ミサイルの迎撃も百発百中だけど、実際はこんなもんなのかね。 ちなみに、オープニングでNの赤い文字が、帰って確認すると翌日からネットフリックスで観れるってさ。がっくし。 #ハウスオブダイナマイト
ランキングが上位でつられて観たが、正直、期待外れ。前半は緊張感もあり面白かったけど、途中からグダグダしてきて、最後は、、、? 結末を期待しない方いい。 あと、Netflixの作品なので、そのうち配信あるかも。配信で見る分には良い作品です。 普段は投稿しないけど、このランキングと評価の高さがあまりにもおかしいと思ったので、書き込みしました。関係者の皆さん、すみません。
敵対的発射される弾道ミサイルがシカゴに向かって観測。発射国が特定できないまま着弾まで20分。この緊張の20分間を米国内以下3機関から描写した構成。 1、ホワイトハウス危機管理室 2、国家安全保障局の副補佐官 3、ペンタゴン内国防長官と外出中の大統領 迎撃失敗で絶望感を見せる国家役人たち。 報復攻撃の是非。核攻撃は危険だと意見は一致するが抑止にならず追撃されるリスク。そもそも発射国が断定できていない。自分の家族の避難、擁護に動く官僚だっている。そんな国家レベルのドキドキが覗ける。 レベッカ・ファーガソン、見てるだけで良い。2025.11.15
前半は緊迫感もあり、どうなるか期待したが、後半はいくら何でもあり得ない米指導者達のあり様に呆れた。 現実の世界に潜む危機を表現するなら、もっとリアリティを追求して欲しかった。これほど愚かしい米政権を描いてみせることに何の意味があるのか?