ミリシラですが、楽しかったです。
良い映画だったが、変といえば変。 熱いところは熱く、変なところは変。 変の最高速度が法定速度超えて、音速になる瞬間がありました。ほぼ全部そうじゃん?と言われたら否定できません……。 でも、なんか凄く良い映画だったんです……信じてください…………。ねっ、氷川さん……。
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半凍死、半焼死──相反する死が、一つの遺体に刻まれていた。誰も見たことのない、理解を超えた“不可能犯罪”。警視庁未確認生命体対策特殊武装班=通称Gユニットが事件解決に動き出す。だが、その最前線に立つべき男、氷川誠の姿はなかった。「一番必要なのは......氷川誠。」運命は動き始める。そして、静かに“新たな進化”が始まろうとしていた。
©︎2026「劇場版アギト」製作委員会 ©︎石森プロ・東映
良い映画だったが、変といえば変。 熱いところは熱く、変なところは変。 変の最高速度が法定速度超えて、音速になる瞬間がありました。ほぼ全部そうじゃん?と言われたら否定できません……。 でも、なんか凄く良い映画だったんです……信じてください…………。ねっ、氷川さん……。
なかなか派手で面白かったです ネタバレはちょっとだけ グロいシーンがあったのは仕方なしだけど 個人的にはマイナス あと日本語がおかしい箇所が気になって…わざとかな〜? 特撮はCG効果はちゃちく見えたり スケールデカすぎ相手だからでしょうか まあまあ楽しめました 笑えるシーンもあったしo(^▽^)o
あの質感が今スクリーンで観れるということに多くの価値を感じる。 なによりキャストが勢揃いで、過去作をある程度知っていたら、あの時に見ていた人々らは待っていたと諸手を挙げて拍手したくなるだろう。 非常に嬉しかった。 未見の人らの多くにはよくわからんテンポに合う合わないはあるだろう。どんなものでも言えることだが。 クウガ、アギトの人達は、あれからどうしているのかと昔考えたことがある。 できればクウガは再び戦うことはなくなってほしい。 アギトも同じだ。けど彼は彼の使命感で拳を上げれる。 なので今回の脚本は腑にはある程度落ちている。 諸々のご都合的な展開は愛嬌、本来なら今流行りの3部作構成とかにして詳細にしたらもっと没入感のある作品になったのだろうなと思った。 演出や効果も良かったし、過去作のBGMが流れるところはこだわりを感じる。 ぜひ続編を作ってほしい。 今回の点数である理由。 1,どう転んでも同窓会であるところ ファンからしたら感涙の作品だ。とてもそういった点では星五を挙げたい。 しかし今作を観て、過去作を追いたくなるようにできているかと言えば、ゼロではないがそうではないだろう。 内輪感は否めない。 ではどういった物語であればと考えるとかなり難しい。 かりに続編となると後輩らの仕事を奪うことになる。 そのためのニューフェイスたちなのだろう。そう考えると試行錯誤されたのだろうなと思った。 2.怪人のデザイン 2種しかないのが残念だった スーツなどは金がかかるしなと納得はしたものの、ボスが人型ではないちょっと安っぽいCGと言うのが残念だった 3,割とカクついた演技の多いニューフェイスたち ヒロインの女の子についてはまるで知らないが名前は聞いたことのある程度だった ヤンキー気質な女の子の演技は下手に大人しめな役より勢いが必要なため力を誤魔化せるのだろうなと思った 台詞回しやダル気な口調に違和感はなくよかった 2人の男の子らも役回り的には残念ながらもコミカルで良かった しかし全体的にカクついていた印象 4.主役の罪状 被害者の首に指紋が残っていたならともかく、残っておらず証拠がないにも関わらず刑務所にぶち込まれた主役の度量の深さがなぞである。 彼の性格が、と作中で言われる。 目の前で人が死んだとしても、それなりの説得力がなければ容疑者にはならないはずである。 ましてや怪人の存在する世界である。 まあ最初から最強の主人公がいたら、あっさり核心に辿り着いてしまいかねないためといった都合もあるのだろう。
ツッコミどころ何箇所かありストーリーベースで見てる人には少し腑に落ちないものが残るとは思います。しかし懐かしさを感じつつ現代に合わせてアップデートされており個人的には満足だった。感覚的に25年は短いように感じるが上記の通り現代に合わせた設定や演出を見ているとしっかりと四半世紀流れたのだなと実感できたので映画館まで見に行った甲斐があったと思えました。またアップデートされてるとはいえ当時の雰囲気はしっかり残されており、キャストの皆さんも変わらずお元気そうでよかったです!欲を言えばもう一作くらいやってもらいたいです笑
初見だけどストーリーも面白く変身や戦闘もかなり見応えがあった。