健全な精神は頑丈な身体に宿る
射殺シーンがかなりリアルでグロかったけど、面白かったです。 ラストはちょっと…リアルじゃないかな… でもいい作品でした。
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スティーヴン・キングがリチャード・バックマン名義で発表した、事実上の長編初執筆作「死のロングウォーク」が初の映画化。 戦争によって国家が分断された近未来のアメリカ。困窮する社会への光として、そしてかつての栄光を取り戻す為の一歩として、国をあげて開催される競技“ロングウォーク”。ただひたすらに歩き続けるだけで破格の賞金と願いを1つ叶える権利を獲得できるこの祭典に、選ばれし50人の若者が挑戦する。「時速4.8kmをキープすること」「速度を下回り警告を受けないこと」「最後の一人になるまで歩き続けること」この勝者になる為のルールの裏に、休息も睡眠も救いも存在しない。3つ警告を受けると即死の状況下で臨む、地獄の一本道の先に待ち受けるのは希望か、絶望か——。
射殺シーンがかなりリアルでグロかったけど、面白かったです。 ラストはちょっと…リアルじゃないかな… でもいい作品でした。
中々無理な設定では、あるが観ていて少し飽きて来るもう、一捻り欲しかったかな?最後はまあまあでしたね!結末は🤣🤣
映画始まってすぐから衝撃シーンあります 心臓弱い方は心の準備して観てください
ここの役者さんの演技はうまいです。特に主人公の相棒的な黒人。 ただ、あんなに長く歩き続けるのはどう考えても無理。後半、主人公が警告なく足を撃たれたのも疑問。グロいシーンも度々有り、ラストもハッピーではありません。
スティーブン・キング原作の映画「ロングウォーク」を観ました なるほど、という感じ もっと特殊な設定というか背景があるんだと思っていたのですがそこの説明は抜きでワンシチュエーションドラマな会話劇でした そしてこれもある意味で資本主義/民主主義と人生についての映画でした キューブやプラットフォームを連想しました BESTIA というシステム(フォーマット)で観たのですが ずっと聞こえている鳥や虫の鳴き声や風や雨の音が印象的でした