き きよプー ホラーなのに、感動! star star star star star - 2ヶ月前
土砂降りの中、観て来ましたw
原作は読んでる筈なんですが、もうすっかり忘れてしまっていて、ほぼほぼ初観の状態でした。
とても怖い話であると共に、その人々の境遇や人生観を深く感じさせる人間ドラマでもありました。
「ただ歩く」というだけの… 続きを読む 土砂降りの中、観て来ましたw
原作は読んでる筈なんですが、もうすっかり忘れてしまっていて、ほぼほぼ初観の状態でした。
とても怖い話であると共に、その人々の境遇や人生観を深く感じさせる人間ドラマでもありました。
「ただ歩く」というだけの話なんですが、いくつかの「ルール」があるだけで、こんなにも怖いものなのか。
私も高校生の頃は学校行事で数ヶ月に一度長距離登山が催されたり、部活では同じルートを5キロ程の重りを背負って走るという今では考えられない過酷なランニングが月一で行われていましたが、それでも精々10キロ程度だったと思います。
その10キロ程度でも相当きつかった思い出が甦りますが、まぁそれでも体調を考慮された調整(ルール)があった訳で、この作品の様に何百キロも止まる事も許されず、速度も一定以下に落としてはいけない等、尋常ではありません。
ましてや脱落すると即、射殺される。
狂気の沙汰としか言い様がありません。
不眠不休、排泄も垂れ流し、靴紐を結び直す為に立ち止まるのも警告される。
その警告も3度まで(1時間経過すれば1つ消えはしますが)で、それを過ぎれば即、射殺、という具合。
ゴール設定は目的地や距離ではなく、他の者が脱落して最後に残った者が出た時に決する。
地獄です。
これ以上の地獄は無いでしょう。
ただ、その地獄の中だからこそ人間性が出てきます。
寡黙な者、雄弁な者、陽気な者、陰気な者、他人を貶める者、友情を深める者、等々…
此処に人間ドラマが生まれます。
非常に怖い作品ではありますが、色々と考えさせられる作品でもあります。
この原作、まだ一度も映画化されてなかったんですね。
ただ歩くだけの映画ですが、撮影となると確かにかなり大変だったでしょう。
キャストも喋りながら歩かないといけませんし、過酷さも表現しないといけない。
時間も相当掛かったと思います。
なかなか映像化されなかったのも分かります。
そのキャストも見事でした。
特にマクヴリーズ役のデヴィッド・ジョンソンが良かった。
『エイリアン:ロムルス』のアンディ役も良かったですが、今作も非常に感情が豊かで、いい芝居をしてました。
今年のホラー作品(この作品がホラージャンルに入るかはさておき)は、結構観応えあるものが多い様に感じます。
本作はその筆頭の一つと言っていい様な作品だったと感じました。
thumb_up 8
P PinHead 死のロングウォーク star star star star star - 2ヶ月前
楽しみにしていた映画をやっと観れました。
昔、スティーブン・キングの小説にハマって読んだ事があり、読み終わってもいろいろ考察できて楽しめた作品でした。小説と映画では登場人物は少し違って、エンディングも違うものでした。小説では処刑される場面を… 続きを読む 楽しみにしていた映画をやっと観れました。
昔、スティーブン・キングの小説にハマって読んだ事があり、読み終わってもいろいろ考察できて楽しめた作品でした。小説と映画では登場人物は少し違って、エンディングも違うものでした。小説では処刑される場面を活字で読むのに対し、映像では死をダイレクトに感じさせる演出になっていて、次第に感情移入しました。
終わり方も虚無感や憤りに感情を寄せられる感じで、色々考えさせられる作品でした。
thumb_up 7
蛇 蛇鶴八歩 恐怖!ロングウォーク star star star star star - 1ヶ月前
スティーブンキング原作の映画では、世間では大きく2つに分けられる。ホラー系(「キャリー」「シャイニング」「IT/イット」など)とヒューマンドラマ系(「スタンドバイミー」「ショーシャンクの空に」「グリーンマイル」など)。
この映画は二元論で言… 続きを読む スティーブンキング原作の映画では、世間では大きく2つに分けられる。ホラー系(「キャリー」「シャイニング」「IT/イット」など)とヒューマンドラマ系(「スタンドバイミー」「ショーシャンクの空に」「グリーンマイル」など)。
この映画は二元論で言うとヒューマンドラマ系です。異論は認めません笑。
だいたいこの区別の仕方が気に入らない。本質は同じです。無闇に涙をあおるようにヒューマンドラマ系を宣伝の文句に使う傾向もあるが、結局は全部ホラーです。恐怖です。
なので、全部の映画タイトルの上の句に「恐怖!」と付けても成り立ちます。「恐怖!スタンドバイミー」「恐怖!ショーシャンクの空に」「恐怖!グリーンマイル」。ね?笑。
恐怖の対象は絶対には入ってる。「スタンドバイミー」は死体探しの旅。「ショーシャンクの空に」は人間の醜い欲望。「グリーンマイル」は超能力。ね?笑。異論は認めません笑。
本当に全てに共通するのは「人間の業」が基本ですね。そして「人間の業」が恐怖を連れてくるのです。
今回の「恐怖!ロングウォーク」は実に様々な人間の業を扱います(最終的には最後1人の人間に集約される訳ですが)。
いわゆる「デスゲーム」の走りと言われています。「バトルロワイヤル」や「ハンガーゲーム」などと同様の。しかしこのデスゲームが他のデスゲームと決定的に違うのは、プレイヤーたちの足の引っ張り合いにならなかったということ。そうなる要素は多分にあるにも関わらずです。だって最後に生き残れるのは1人だからです。騙したりして蹴落とした方が勝つのに。それがとても味わい深い。他人のために犠牲になろうとすらする。気高い人間性が垣間見られ高尚さも感じられる。
映画化不可能と言われてたこの小説。それもそのはず。俯瞰して見るとただ歩いてるだけですからね。障害が襲ってくるわけでもなく走り回るわけでもなく言葉巧みに騙すわけでもなく、ただ歩いてるだけ。それでこんなにも「面白い」と感じさせることができるのだから、もうぐうの音も出ません。やられました。高い山の方が登った時に気持ちがいい理論です。
また主役のクーパーホフマンがいいんです。「リコリスピザ」でもいい味を出してたのですが、フィリップシーモアホフマンの息子のというプレッシャーも弾き飛ばし伸び伸び演技してる。この小太りで歩き通せるのかと不安があったのだが、原動力は人間性だった。自然に集まってくる人たち。コレ、だいぶ大事です。その人間性を表現できる人間性の持ち主かどうか。
「プライベートライアン」のみんなに探されるライアンを演じたマットデイモンを思い出した。やっぱり大事ですね人間性。滲み出るものです。
クセのある若者も総出演。「エイリアン:ロムルス」のアイツや「ベストキッドレジェンズ」のあの子や「ジョジョラビット」のあの子。
さらにトドメに永遠の夢ある若者代表のルークスカイウォーカー。あれ、マークハミル?愕然としました。ダークサイドに堕ちたら人間くさい悪者になった。
たまらん人選です。キャスティングという予定通りの適材適所ではなくてあえて堕としたらこうなったみたいな。なるようになれという破滅に進む無鉄砲さが感じられ、より絶望感を醸し出してる気がする。
わかってるのに。
最後の1人だけが生き残るとわかっているのに、希望を持って生きてしまう。観客が言うと、希望を持って見てしまう。
これを前向きな気持ちと思ったらいいのか、未来を描けないバカと思ったらいいのかわからなくなってきます。いろいろ心を乱されます。
ぐだぐだとしょーもないことをだらだら書いてしまいましたが、わかりやすく言うと、しばらくこの世界に入り込んで帰って来れないパターンの映画です。
thumb_up 2
S SHK 人生は死ぬまでの暇つぶし star star star star star - 1ヶ月前
スティーブン・キングが19歳の時に書いた小説だというが、厭世的でありながら希望を捨てきれない若さがそこかしこに滲み出ている。
残された短い時間の中で育まれる主人公とピートの友情、そしてお互いへの思いやりが交錯するラストまで見応えがあった。
… 続きを読む スティーブン・キングが19歳の時に書いた小説だというが、厭世的でありながら希望を捨てきれない若さがそこかしこに滲み出ている。
残された短い時間の中で育まれる主人公とピートの友情、そしてお互いへの思いやりが交錯するラストまで見応えがあった。
贅沢を言えば、もう少し他の登場人物との関わりも描いて欲しかった。
人生がロングウォークそのものであり、どうあっても人間はいつかは死ぬ。そのシンプルで明快なテーマがあるからこそ、この映画は後味の悪さの中に僅かな清涼感を感じる。
thumb_up 2
O OTASUKU 胸クソウィークの始まりは、、 star star star star star - 2ヶ月前
この映画からかぁと、久しぶりに品川Princeの映画館へ。スクリーンも、音響も、イスのサイズも、トイレさえスペース広くて贅沢なつくりでした。意外。
さてはて、スティーブン・キング原作との事、途中から、もっともっと最悪な展開、セリフ、エンデ… 続きを読む この映画からかぁと、久しぶりに品川Princeの映画館へ。スクリーンも、音響も、イスのサイズも、トイレさえスペース広くて贅沢なつくりでした。意外。
さてはて、スティーブン・キング原作との事、途中から、もっともっと最悪な展開、セリフ、エンディングを予想してしまったので、見終わった感想は、「何だまともじゃん」です。
エンディングの曲と詞は、皮肉というより、的はずれな笑えない冗談なんだろうと思って、途中で帰リました。
今週は「胸クソ悪そうな」映画が続きます。梅雨☂️らしく。何て言ったら梅雨に悪いね。
thumb_up 2
ケ ケン な、泣いたんだが star star star star star - 2ヶ月前
原作知らず、あらすじしか見ないで鑑賞。
単なるグロいデスゲームモノだと思ってたけどそれだけじゃなかった。極限の中での友情と理不尽さ。そのコントラストがバトルロワイアルを初めて見た時の衝撃とちょっと似てたな。何度も目を背けたくなったし何度もグッと来た。
それにしてもトイレのルールは何とかならんのかい……と思ったね。。。
thumb_up 2
た たかちゃん
ありかな star star star star star - 2ヶ月前
ただひたすら歩いているだけの映画。その中で様々な人間模様が展開する。これはこれで考えさせられる作品でした。
thumb_up 2
c chakemo すごかった star star star star star - 2ヶ月前
同じくキング初期作品のちょっと前のランニング・マンと比べてしまいましたが、
こちらの方がショッキングなのに格調の高さが圧勝。
感動的でした。
単調にならず最後まで目が離せない。
コンスタンティンの監督だったのですね。
さすが。
まだ余韻が… 続きを読む 同じくキング初期作品のちょっと前のランニング・マンと比べてしまいましたが、
こちらの方がショッキングなのに格調の高さが圧勝。
感動的でした。
単調にならず最後まで目が離せない。
コンスタンティンの監督だったのですね。
さすが。
まだ余韻がすごいです‥。
架空であり、極端な設定とはいえ、
こんなことにエントリーするしかなかった状況をとてもリアルに感じる。
若い人達が未来に希望を持てない社会であってならんと、半分怒りながら帰路につきました。
thumb_up 2
こ こばひで
映像化作品としては上位にランクイン! star star star star star - 2ヶ月前
シンプル・イズ・ベストな作品。立ち止まったら死というワンアイデアながら、これを物にした監督の手腕に拍手。登場人物が多いものの、良い塩梅で描き分けたことも成功に繋がった。原作は未読だが、スティーブン・キングの原作にありがちな人間の生理現象のシ… 続きを読む シンプル・イズ・ベストな作品。立ち止まったら死というワンアイデアながら、これを物にした監督の手腕に拍手。登場人物が多いものの、良い塩梅で描き分けたことも成功に繋がった。原作は未読だが、スティーブン・キングの原作にありがちな人間の生理現象のシーンに、思わずキング印を感じた。「ショーシャンクの空に」「スタンド・バイ・ミー」は別格だが、キング原作の映像化作品としては上位にランクインだ('26/06/26)。
thumb_up 2
の のんのんʕ•ᴥ•ʔ 微妙でした! star star star star star - 1ヶ月前
中々無理な設定では、あるが観ていて少し飽きて来るもう、一捻り欲しかったかな?最後はまあまあでしたね!結末は🤣🤣
thumb_up 1
g genasona
健全な精神は頑丈な身体に宿る star star star star star - 1ヶ月前
射殺シーンがかなりリアルでグロかったけど、面白かったです。
ラストはちょっと…リアルじゃないかな…
でもいい作品でした。
thumb_up 0
か かおる bolt ネタバレ
え! star star star star star - 1ヶ月前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む 映画始まってすぐから衝撃シーンあります
心臓弱い方は心の準備して観てください
thumb_up 0
し しおりん bolt ネタバレ
ん〜ここの演技はいいけど star star star star star - 1ヶ月前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む ここの役者さんの演技はうまいです。特に主人公の相棒的な黒人。
ただ、あんなに長く歩き続けるのはどう考えても無理。後半、主人公が警告なく足を撃たれたのも疑問。グロいシーンも度々有り、ラストもハッピーではありません。
thumb_up 0
y yasuhiro shibata ワンシチュエーションドラマな会話劇 star star star star star - 1ヶ月前
スティーブン・キング原作の映画「ロングウォーク」を観ました
なるほど、という感じ
もっと特殊な設定というか背景があるんだと思っていたのですがそこの説明は抜きでワンシチュエーションドラマな会話劇でした
そしてこれもある意味で資本主義/民… 続きを読む スティーブン・キング原作の映画「ロングウォーク」を観ました
なるほど、という感じ
もっと特殊な設定というか背景があるんだと思っていたのですがそこの説明は抜きでワンシチュエーションドラマな会話劇でした
そしてこれもある意味で資本主義/民主主義と人生についての映画でした
キューブやプラットフォームを連想しました
BESTIA というシステム(フォーマット)で観たのですが
ずっと聞こえている鳥や虫の鳴き声や風や雨の音が印象的でした
thumb_up 0
A Ando Mie ホラー? star star star star star - 1ヶ月前
やるべきではない究極のレース。
友情に泣けた。
泣くとは思わなかった。
thumb_up 0
g gcwnczkcmb
良い脚本だった star star star star star - 1ヶ月前
出会い、別れ、死別。
若者達を通して、人生を振り返ってしまう。
語りかけることに魅入ってしまう。力強い映画だった。
thumb_up 0
と とほけんない bolt ネタバレ
元祖デスゲーム star star star star star - 1ヶ月前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む 原作は1979らしい。まさに元祖だ。
それらしい背景、世界観がシンプルに表現されている。
こういったディストピアものはゾンビしかりたしかにあの年代の代物である。
今となっては慣れ親しんで飽いた感のあるジャンルとなってしまったが、今作は見慣れぬ欧米人ということもありドラマ性があるようにみえた。
多少、仰々しく爽やかで悲劇的なBGMが気にかかるがそれにしても少量の回想でくどくせずにドラマに深みのようなものをみせる点に感心した。
50人の若者で襲いかかったらと思ったがカービンは強い。
これが後のセルに繋がると思うと納得した。
しかしキング原作であり、
マーク・ハミルが出ると出ないとでは観る動機に中々繋がらないものではある。
内容も一方的な殺戮物だ。
娯楽にしては少々重い。情景は素晴らしい。
しかしこれを娯楽にするのはシンドい。
作り手も語り手も、もちろん観客も罪深い存在だなとつくづく思った。
thumb_up 0
U User20230413172838 ホラーではあるがホラーではない star star star star star - 2ヶ月前
最後の1人になるまで続くデスゲームではあるもののホラー要素より友情要素が強いので痛々しい負傷描写や汚物等観ている方にもストレスをかけてくる作りながら何かいい感じの青春映画を観ているような錯覚に陥る瞬間がある
thumb_up 0
m marudori
アメリカ版「真夜中のピクニック」はサバイバルゲーム star star star star star - 2ヶ月前
登場人物が延々と歩きながらしゃべくり合う設定は、あの小説に似ているが、舞台はまったく違う近未来でもあり得ない空想上のとんでも世界で起きるサバイバル映画だ。登場人物達は、皆トラウマと弱い心を抱えているようで、それが極限状況の中で告白され、やが… 続きを読む 登場人物が延々と歩きながらしゃべくり合う設定は、あの小説に似ているが、舞台はまったく違う近未来でもあり得ない空想上のとんでも世界で起きるサバイバル映画だ。登場人物達は、皆トラウマと弱い心を抱えているようで、それが極限状況の中で告白され、やがて友情に高まっていく。
しかし、相手の死以外自分が生き残る条件はないという現実にあり得ないスーパー極限で交わされる告白と展開には、自分はあまり共感を覚えなかった。
人間の弱さと愛と友情の話に素直に感動すればいいのかもしれない。
thumb_up 0
こ こうた bolt ネタバレ
友情がテーマ star star star star star - 2ヶ月前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む 今のところ、今年一番の映画でした。
ハンガーゲームと構造は似ているが、テーマがしっかりありました。
1日以上ぶっ通しで歩いたことないため実感湧かないが、止まったら死ぬという状況では歩きながら寝るということも有り得なくないと思い、妙なリアリティを感じました。
最初に死ぬ人や精神がおかしくなる人もイメージつきやすく世界観に没入できる作品。
エンディングも作品が反映されており、とても心に沁みる音楽でした。
thumb_up 0
な なな
スティーブンキング star star star star star - 2ヶ月前
はおもしろい。止まったら死ぬというのは面白い
thumb_up 0
h haruyama bolt ネタバレ
観るほうも持久戦 star star star star star - 2ヶ月前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む ロングウォーク、ハンガーゲームのフランシス ローレンス監督が、無名の頃のスティーブン・キングのこの原作を監督したことが感慨深い。理不尽なデスゲームは色々観てきたが、これ程野垂れ死に感キツいとは。これカメラで映像流してるはずなのに、アウトでしょうと思われる場面続出。賭けの対象やエンタメとして観てる観客の存在などは描かれず、ほぼほぼロードムービーなのが新鮮。登場人物たちの装備がまるでトレッキングで、色合いも茶系で統一感あり、見易かった。4人なのに三銃士、と言っているくだりあったが、そもそも三銃士はダルタニヤンと三人の銃士なので、4人で正解。ゲームを傍観する道沿いの住人の静かな眼差しや、広大で美しいアメリカの辺境の風景など、ロードムービーならではの見所も十分。登場人物たちの会話や行動も、結構胸熱で、音楽の効果もあり、臨場感が素晴らしい。ラストは原作と異なるらしいですが、個人的には良かった。脚本はストレンジ ダーリンのJ T モルナーとのこと。ダミ声の少佐がマーク・ハミルだと知り、なるほどと思いました。
thumb_up 0
ジ ジャック
キツい star star star star star - 2ヶ月前
R15じゃなくR18じゃないかな?
キツい映画でした。
thumb_up 0