国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
オークストリートの異変 ポスター

オークストリートの異変

3.6 100分 2026/08/14 公開
ミステリースリラーGアメリカ
チケット予約

あらすじ

平和な町オークストリートで、平凡な暮らしを送るプラット家。しかしある日を境に、町では不思議な現象が発生。ついには水道や電気が止まり町は断絶状態に。さらに、絶滅したはずの恐竜が町中に出現し住民を襲いはじめる。はたして家族は、襲い掛かる様々な恐竜から逃げ延び、異変から脱出することが出来るのか?

場面写真

予告動画

オークストリートの異変の予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
デヴィッド・ロバート・ミッチェル
キャスト
ユアン・マクレガー/アン・ハサウェイ/メイジー・ステラ/クリスチャン・コンヴェリー【日本語吹き替え】森川智之/坂本真綾/早見沙織/木村皐誠/とにかく明るい安村 ほか
配給
東和ピクチャーズ/東宝
公式サイト
https://oak-street.jp/

クチコミ

youu ネタバレ

恐竜映画としては今までにない視点

- 1ヶ月前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

まずアンハサウェイがやたら脚を出してくるなぁっていうのが気になってしまう(ええけども) 他の映画で見た時の予告となんか違ったので違う映画の予告だったんだろうか…? 旦那さん食べられちゃったのは衝撃。 ただ、現代に戻ってきて入れ替わりになる少し前に戻ってきたのをいいことに旦那さんを救ったとしても、その時いる家族は恐竜時代行っちゃってるんだよね? 旦那さんいなかったら行っちゃってる自分たちは助からないかもだよね? 過去に行った自分と戻ってきた自分は違う世界線にいるわけだから本当に助かったわけではないわけで…。 パラドックス起こっちゃうのが気になるのでタイムスリップ物って集中できないんだよなぁ

面白かった!

- 1ヶ月前

展開は結構あるあるだったりしますが、演出が上手くてドキドキ出来ました。話も良かったです。

ユアンマクレガーが好き

- 1ヶ月前
とにかく懐かしい。 子供の頃、父親の背中越しにこっそり覗き見した金ローのような映画。ユアンマクレガーが大好きなので、本当は字幕で見たかったんだけど、吹き替えの独特な雰囲気も含め、あの頃の金ローが蘇った。 次の日は学校なんだから早く寝ないとい… 続きを読む

とにかく懐かしい。 子供の頃、父親の背中越しにこっそり覗き見した金ローのような映画。ユアンマクレガーが大好きなので、本当は字幕で見たかったんだけど、吹き替えの独特な雰囲気も含め、あの頃の金ローが蘇った。 次の日は学校なんだから早く寝ないといけないのに… つい眠り込んでしまうと、実は気がついていた父が抱き抱えて布団まで運んでくれる。布団のひんやりした感触で少し目が覚める…。 今は亡き父の思い出です。あの頃から映画ファンになりました。

自分的には単純に

- 1ヶ月前

自分的には単純に楽しめました! スリリングで発送もよかった。 結構前半うとうとすることが多い自分でも、あきることなく眠らずみれました。

楽しめた

- 1ヶ月前

アン・ハサウェイが好きという理由だけで予備知識なく観に行ったけど、これが正解( •̀∀•́ )b エンタメとして楽しめました コツは深く考えないことですw あ〜面白かった 配信だと迫力が欠けるので大画面で観て良かったです😊

単純が良い⁉️

- 1ヶ月前

何も考えずに観た方が良い映画、先読みすると分かりやすいのが、ちょっと残念ですが悪くなかった!

とほけんない ネタバレ

たまげたな

- 1ヶ月前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

金はかかっている。 キャスト、CG、小道具。 だが色々と難がある。 それこそキャスト。 あの母親からあの二人の子はなかなか生まれまい。 相変わらずの家族愛に重点を置いたザ・アメリカンな作風となっているが、蓋を開ければ逆漂流教室家族版である。 シナリオはそんな感じでグダグダと進み、パニックをアメリカ家族で乗り切るわけだ。 で終盤の、たぶん泣かせどころなのだろうキャラのある選択が腑に落ちない。 多次元とかそんなん考えたら独善的に考えても良さそうだが、それにしても困るのは別人とはいえ違う次元の自分である。 まあ原作のキャラを見てるとアキバとかの観光地で路上に座ってタバコをくゆらす外人だなと思った。 そんな品性、性格なので幾ら悲鳴を上げようが興味を引くはずもなく、映画自体の質に繋がったわけである。 しかしすごいちから技だった。たまげた。 夏映画だしな、とかよくわからん理由で誤魔化さなければ納得できないB級以下に近い作品だった。

10zo ネタバレ

意外と手堅い恐竜ホラー

- 1ヶ月前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

予告を見た時は「恐竜かあ・・・」と思ったものだが、これが意外と面白かった。 映画ジャンルは完全にホラーで、恐竜ロマン主体のジュラシックパークとは差別化ができている。 物語の舞台は80年代。 主人公一家はグレッグ(ユアン・マクレガー)とデニース(アン・ハサウェイ)がメインで、ユアンが頼りになるかならないか絶妙なラインのアメリカ親父を好演しているのに対し、アンが相変わらず可愛すぎるのが少し気になる所。 アンの可愛さに慣れるまでは80年代の田舎にアンハサが居るわけねえだろ!という理不尽な感情に気を取られてしまう。 映画の中ではグレッグが恐竜と遭遇する場面が好き。 ゴミ箱の裏、家の物陰、柵の向こう側と、逃げるグレッグを追いかける気配が近付いてくる所は、追われている感と恐竜勿体ぶり演出の両立が出来ていて、とても良い。 いざ登場した恐竜がダチョウくらいの大きさというのも、嫌なサイズ感でグッド。 ティラノやラプトルなど、怖さよりスター性が前に出てきそうな恐竜が出ないのも好印象。 人物の背後から驚異が迫る「ホラ、後ろに居るって!」なシーンが多いのは少し気になる所。お前らもっと注意しろ!と言いたくなる。 あと、途中でグレッグが死ぬ場面はあまりに勢いが良いので少し笑ってしまう。ここだけホラーからバトル物にジャンルが変わったくらい思い切りが良い。 何だかんだあってラスト、夫婦の不和の一因になっていたピザ配達バイトを逆手に取ってグレッグを救うラストは頓智が効いていて好み。タイムパラドックスでは?と思わなくもないが、細けえ事はいいんだよ!というJJエイブラムス節が垣間見えたような気がして、個人的には悪くない。 総じて、大傑作!とまでは言えないが、ホラーとしての恐竜が思いのほかいい仕事をしているのが好印象な映画だった。

楽しめました

- 1ヶ月前

あまり期待せずに観ましたが、思った以上に面白く、ハラハラドキドキ、いつのまにか夢中になってました♪ 隣人たちの時とは違ったアン・ハサウェイの演技に、さすがだなぁと感じたシーンが多かったです。 ただ、ユアンはもう少しカッコいい役が見たかったなぁ。

毛の生えた恐竜 

- 1ヶ月前

恐竜映画で見せ方も迫力があったが、無理矢理の恐竜出現 ジュラシックパークの必然性もなく、怪獣映画の割り切りもない それ以上に、この家族に共感できない バカ息子にダメ旦那、気が強い母 最近の解釈による毛の生えた恐竜は目新しかった

チケット予約
ページ上部へ戻る