もはや代表作
数々のウーピー主演の映画の中で、やっぱりこれが代表作じゃないかな。主演ではないけど、「ラットレース」もおすすめです!
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
ウーピー・ゴールドバーグが、コメディエンヌとしての人気を不動のものにした代表作。リノのカジノで歌うシンガー、デロリス(ウーピー・ゴールドバーグ)は、地元の顔役で自身の愛人でもあるヴィンス(ハーヴェイ・カイテル)が、裏切り者を殺す現場を目撃してしまう。警察へ駆け込んだデロリスは、サンフランシスコの修道院に匿われ、新米シスター、クラレンスとして迎えられる。厳格な修道院長(マギー・スミス)の指導にもめげず、若い尼僧たちと親しくなったデロリスは、聖歌隊の歌にソウルやロックを加え始める。
数々のウーピー主演の映画の中で、やっぱりこれが代表作じゃないかな。主演ではないけど、「ラットレース」もおすすめです!
何十回観ても飽きないですね〜 ウーピーとマギーの共演は良かったです。 内容も面白くて笑えました。 歌やダンス、友情、愛があり感動的でした。 続編も面白かったですね〜
テンポが良くこれぞ80年代〜90年代のハリウッド映画と言った作品。 笑いあり、ピンチあり、ホロリありのハッピーエンド。 爽やかで前向きな気持ちにさせてくれます!
有名すぎてストーリーはなんとなく知っているが観ていなかった。 人気の作品であることが分かる。ギャングたちもキリスト教。修道女には勝てないのだ。逆手にとった逆転劇によくできている。尼僧は強い。 2024.6.24
オシャレで楽しく、観終わったあとは爽快気分になれる作品です。大好きな映画。