素敵な邦題…
テンポが良くこれぞ80年代〜90年代のハリウッド映画と言った作品。 笑いあり、ピンチあり、ホロリありのハッピーエンド。 爽やかで前向きな気持ちにさせてくれます!
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ウーピー・ゴールドバーグが、コメディエンヌとしての人気を不動のものにした代表作。リノのカジノで歌うシンガー、デロリス(ウーピー・ゴールドバーグ)は、地元の顔役で自身の愛人でもあるヴィンス(ハーヴェイ・カイテル)が、裏切り者を殺す現場を目撃してしまう。警察へ駆け込んだデロリスは、サンフランシスコの修道院に匿われ、新米シスター、クラレンスとして迎えられる。厳格な修道院長(マギー・スミス)の指導にもめげず、若い尼僧たちと親しくなったデロリスは、聖歌隊の歌にソウルやロックを加え始める。
テンポが良くこれぞ80年代〜90年代のハリウッド映画と言った作品。 笑いあり、ピンチあり、ホロリありのハッピーエンド。 爽やかで前向きな気持ちにさせてくれます!
有名すぎてストーリーはなんとなく知っているが観ていなかった。 人気の作品であることが分かる。ギャングたちもキリスト教。修道女には勝てないのだ。逆手にとった逆転劇によくできている。尼僧は強い。 2024.6.24
オシャレで楽しく、観終わったあとは爽快気分になれる作品です。大好きな映画。
難しいことを考えず、ただただ楽しめる。エンタテインメントはこれに尽きる。 「天使にラブソングを」を観ると、近年の映画はセンシティブ過ぎると思ってしまう。
ストーリー自体はなんてことないんだけど、時代関係なく楽しく見れるってすごいことだと思う