石田ゆり子
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
石田ゆり子がキレイ過ぎて母親役には感じられませんでした。方言の入った喋り方もまた魅力をアップさせてます。藤原達也の演技が好きなので楽しめましたが、そうでない人には演技の特徴が強過ぎるかもしれません。主人公の少年時代を演じた子役の子は要注目ですよ。
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「ヤングエース」にて連載中のミステリー漫画を藤原竜也主演で実写映画化。売れない漫画家の藤沼悟(藤原竜也)が、自分の意志とは無関係に時間が遡る【リバイバル】という特殊な現象に巻き込まれ、バイト仲間でのち悟にとってかけがえのない存在となる愛梨(有村架純)の力を借りながら、「現在」で殺害された母、 そして小学5年生だった頃の「過去」 に連続誘拐殺人事件の犠牲となった同級生をそれぞれ救うため、大人のマインドを持ったまま小学生の「過去」をやり直し、二つの殺人事件の謎を解き明かしていく……。監督は『ツナグ』『ROOKIES 卒業』の平川雄一朗。
石田ゆり子がキレイ過ぎて母親役には感じられませんでした。方言の入った喋り方もまた魅力をアップさせてます。藤原達也の演技が好きなので楽しめましたが、そうでない人には演技の特徴が強過ぎるかもしれません。主人公の少年時代を演じた子役の子は要注目ですよ。
ユナイテッドシネマとしまえんにて視聴。 事件を未然に防ぐ為、何度も過去に戻る話。テーマは私好みだし、途中までは面白かったけど…。 ラストがやりきれない。 子役の演技が上手くて、彼らの未来には期待出来ます。
原作、アニメファンとしてはあまりにも残念。 幼少期の悟の行動の意味やその他諸々、アニメでは青年期の悟が心の声として出ているため分かり易いが原作、アニメといった過程を知らない人から見たらわけがわからないと思う。 ハムスターが走るシーンの必要性。雛月加代の青年期の妊娠は誰の子か。 最も残念な点は、最後のシーン。個人的に八代の犯罪の狡猾さが好きであったが最後はナイフで死のうとし、誤って殺害。狡猾さが微塵もない。 良い点は、加代の母親の配役だろうか。
藤原竜也さんの演技はやっぱり素晴らしい? ストーリーとしては、真犯人のシリアルキラーさにとても驚きました!まさかの教師が連続小学生殺害事件の犯人だったなんて? 更には、最後の最後で愛する家族、大切な人の事を思いながら主人公が亡くなってしまうという展開に少し涙を誘われました? ハッピーエンドではなく、バッドエンドでもなく、かといって、モヤモヤする終わりでもなく絶妙な終わり方でした☺️
テレビで予告を見て、面白そうだったので行ってきました…監督他スタッフを先に確認すればよかった…始まってすぐ突っ込みどころ満載でした。まずどうやってタイムトラベルできるようになったのか、何も説明なしで映画が終わった 笑 良かったところは、子役たちでした。過去のシーンに登場するんですが、すごい感情移入できて感動しました!