ジェイソン・ボーン
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記憶を失い、愛する者を奪われた最強の暗殺者=ジェイソン・ボーン。かつてない臨場感と極限のリアリティで世界中の観客を熱狂させ、21世紀の映像表現に革命を起こしたアクション映画の金字塔「ボーン」シリーズが、ついにスクリーンに帰ってくる。最新作では、全世界が待ち望んだポール・グリーングラス監督とマット・デイモンのシリーズ最強タッグがついに復活!ヒロイン役に、『リリーのすべて』で自身初のアカデミー賞助演女優賞にノミネートされ、ルイ・ヴィトンの新ミューズとしても活躍、今最も世界の注目を集める女優、アリシア・ヴィキャンデルを抜擢、さらにあのトミー・リー・ジョーンズやヴァンサン・カッセルといった名優がついにシリーズに参加。 最高のスタッフとキャストが集結し、孤高の暗殺者の物語は、遂に<新章>へと突入する。
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父親の殺された真実 CIAにも変化が起きてボーンに戻ってくるように仕向けようとするが、ボーンは盗聴しててお断りw
本家ボーンシリーズの4作目と言う事で。 エエッこの人が前半に退場ですか!?とか、もうパメラ・ランディは一線を退いてしまったんだ?とか、いくら有能な設定でもアリシア・ヴィキャンデルが情報技術部門トップって年齢的にどうよ?とか色々と考えさせられた。 トレッドストーン計画の発案者が実の父親と言うのも(その血縁者を被験者候補にするだろうか)無理を感じつつ、アクションはさすがにドキドキさせていただきました。
アクションが激しくてカッコよかった マンネリ化は否めないが、ボーンシリーズ好きなので続編も期待
続編は難しいね。 マット・デイモンもボーンも好きだけど、さすがに厳しさは拭えない。 次作があっても観ないと思う。