ゆ ゆきがめ ファンタジーかな。ほっこりしました。
starstarstarstarstar - 10年前
なんか、題名から行くと、団地のオバちゃん達の日常を描いたホームコメディかなと思うのですが、段々と違和感が…。そして、トンデモナイ展開になるんですよ。ネタバレ出来ないけど、とにかく、面白い❗️
藤山さんと岸部さんの掛け合い、サイコーでした。… 続きを読む
なんか、題名から行くと、団地のオバちゃん達の日常を描いたホームコメディかなと思うのですが、段々と違和感が…。そして、トンデモナイ展開になるんですよ。ネタバレ出来ないけど、とにかく、面白い❗️
藤山さんと岸部さんの掛け合い、サイコーでした。大楠さん、お美しい!石橋さん、かわいい!そして、斉藤さんが、まさか!そんな映画です。
これは観るべきでしょ。日常の中のファンタジーです。途中、ちょっと、近所のオバちゃん達の事が怖いな〜って思うけど、現実もこうだからね。驚きませんよ。(笑)
n non 奇想天外にもほどがある(笑)
starstarstarstarstar - 10年前
こちらで当選して試写会で拝見♪
いったい阪本順治監督の頭の中は どうなっているのか(笑)
「顔」観賞後にみた「団地」は かなりの衝撃作品(笑撃作品)w
藤山直美さんは本当に素晴らしい!ずっと彼女に釘付けでした
ベテランの俳優陣も さすがの絡… 続きを読む
こちらで当選して試写会で拝見♪
いったい阪本順治監督の頭の中は どうなっているのか(笑)
「顔」観賞後にみた「団地」は かなりの衝撃作品(笑撃作品)w
藤山直美さんは本当に素晴らしい!ずっと彼女に釘付けでした
ベテランの俳優陣も さすがの絡み合い そこに真城役の斎藤工さんが 絶妙に絡んで 特殊で奇妙で楽しい空間を作り上げている
とにかく笑って楽しめる作品 家族みんなで劇場に行って 安心してw純粋に楽しい時間を共有できると思います
水 水野智苗 どこでわかりました?
starstarstarstarstar - 10年前
2016/05/26、舞台挨拶付きの完成披露試写会に参加しました。複数の媒体から応募しましたが、今回は、ぴあ映画生活さんからの応募分が当たりました。
漢方薬局を畳んで団地に引っ越してきて半年の、山下夫妻(岸部一徳さん、藤山直美さん)と、自… 続きを読む
2016/05/26、舞台挨拶付きの完成披露試写会に参加しました。複数の媒体から応募しましたが、今回は、ぴあ映画生活さんからの応募分が当たりました。
漢方薬局を畳んで団地に引っ越してきて半年の、山下夫妻(岸部一徳さん、藤山直美さん)と、自治会長夫妻(石橋蓮司さん、大楠道代さん)を中心に、昭和な団地で繰り広げられるドラマ、と思いきや、山下薬局のお得意様だった真城さん(斎藤工さん)の正体が明らかになるに連れ、話は思いがけない展開を見せ……。
この映画を観るにあたっては、これまでどんなものを読み、どんなものを観てきたか、が、ものを言うなあという気がしました。
自分で言うのもなんですが、わたし、人一倍、本好きなのですよ。
で、役者の端くれですから、舞台も映画もそこそこ観ています。
そのわたしからすると、斎藤工さんの役は、登場してからセリフ3つ喋る間に、何者なのかわかってしまうのです。それも二択や三択ではなく、決め打ちで。
だから、周囲のおばさまがたが、「えー」とか「どういうこと?」と呟いていた展開にも、スムーズについていけました。
最後の最後だけは、あ、そうきたか、と、意表を突かれましたが、ハッピーエンドなので、嬉しい驚き。
もちろん、斎藤工さんが何者かわかっても、それをどういうふうに表現するんだろう、という楽しみはありましたし、昭和な大阪の団地の人間模様も面白く、まったく退屈はしませんでした。
脇役も含めていい役者さんが揃っているので、見応えがあります。
とりあえず、家族や友達にもこの映画を観せて、どこで真城さんの正体がわかったかを聞いてみたいです(笑)
h hyla え?
starstarstarstarstar - 10年前
友人にきっとコメディー映画に違いないよーと誘われ、内容を全く知らずに鑑賞。
しかし…
ん?これは…なんだ?!
初っ端から既に不思議な空気。。。
これはただのコメディーって感じじゃないぞ!?
結局、SFチックな話になって終わっていくのですが、私にはこの作品の楽しみ方がイマイチ分からず。
終始なんじゃこりゃ〜?な感じでした。
鈴 鈴 可笑しくて少し物悲しい
starstarstarstarstar - 10年前
郷愁漂う1970年代の団地の雰囲気を纏いながら、平成の世はここまで団地は進化するんだな、アッパレ。
監督が役者さんと観客を信用して作られたんだろうなぁ。
監督の用意した舞台で、いろんなものを抱えて飲み込んで生活している登場人物たち。そこへ投… 続きを読む
郷愁漂う1970年代の団地の雰囲気を纏いながら、平成の世はここまで団地は進化するんだな、アッパレ。
監督が役者さんと観客を信用して作られたんだろうなぁ。
監督の用意した舞台で、いろんなものを抱えて飲み込んで生活している登場人物たち。そこへ投げ込まれる隕石のような違和感。
ちょっと時空が捻れた空間ではもう1人の自分が、少し違う人生を送ってるかもしれない。会いたい人に会いたいと願えば会えるかもしれない。
あのぶっ飛んだ展開で、そういう希望を抱かせるなんてさすが、団地。昭和生まれの心の故郷なんだなぁ。