ラストが衝撃的
試写会で鑑賞。ニコールキッドマンは最近、サスペンスが多い気がします いつまでも変わらず綺麗です そこまでサスペンス要素は強く無い作品でした 最後は想像してた展開と違って、衝撃だった ジュリアロバーツの演技が良かった
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元FBI捜査官のレイは、13年前に親友のジェシカの娘を殺した犯人を捜し続けてきた。ついに犯人の手がかりを見つけたレイは、ロサンゼルスへと戻り、元恋人で検事のクレアと再会する。事件の真相へと近付いていくが、そこには驚くべき秘密が隠されていた。
試写会で鑑賞。ニコールキッドマンは最近、サスペンスが多い気がします いつまでも変わらず綺麗です そこまでサスペンス要素は強く無い作品でした 最後は想像してた展開と違って、衝撃だった ジュリアロバーツの演技が良かった
2010年の名作「瞳の奥の秘密」がミステリの姿を借りたラブレターのようで、静かな余韻に浸らせてくれるしみじみと心に残る作品であったのに対し、9.11やテロを絡め大胆な設定変更の本作は"動"のイメージが残ります。 要所要所の見せ場はそのまま、新たな見応えがあるのですが、愛から救済の物語にスライドしているようで、オリジナルの素敵な余韻とはまた違う印象です。 個人的にはオリジナルの方をまた観たくなってしまいました?
豪華キャスト売りをしているのかと思いきや、ストーリーがかなり綿密に入り組んでいて、ラストは想定以上の驚きが待っていた!
地道じゃなくて地味。執念。 驚愕のラストも、想像がついた。 3人が、3人とも過去に引きずられている。 9.11後は、本当にあんな感じで、テロ捜査優先なのかな?映画の結末より、そっちに興味あり。
オリジナル見てないので、結末には驚いた。想像出来なかった。 キッドマンとJロバーツが対照的で見ごたえありましたね。