終始面白い。
昨日wowowで見て、ずっと面白くて最後の停電でも覚えているからライトで指揮して絶賛されてネットでもなりライバルのお父さんが感動してオケに入るとは好きな人が決心しパティシエになるとフランスに行くとは思わなかった。感動しました。実話で生で見て見たいと思いました。オーケストラやってる人の凄さやチームワークなど凄いと考えさせられました。一瞬三谷幸喜さんの作品かなとも思うと思います。
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平均年齢、おそらく世界最高齢のアマチュア・オーケストラの笑いと涙に包まれる奮闘と青春を描いた物語。杏が映画初主演を務める。梅が岡高校に赴任してきた数学教師の千鶴(杏)は、ヴァイオリン演奏の経験を活かすべく、プロ並みのアマオケに入団・・・したつもりが、入った先は年寄りばかり、素人丸出しの≪梅が岡交響楽団≫だった。けれども、千鶴の入団を大喜びする老人たちに千鶴は自分の「楽団の名前を間違えた」という勘違いを言い出せないまま参加することになり、しまいには指揮棒を振るはめに...。その上ライバルのエリート楽団も現れて、≪梅響≫の存続に危機が訪れる.......。
昨日wowowで見て、ずっと面白くて最後の停電でも覚えているからライトで指揮して絶賛されてネットでもなりライバルのお父さんが感動してオケに入るとは好きな人が決心しパティシエになるとフランスに行くとは思わなかった。感動しました。実話で生で見て見たいと思いました。オーケストラやってる人の凄さやチームワークなど凄いと考えさせられました。一瞬三谷幸喜さんの作品かなとも思うと思います。
おじいちゃんおばあちゃん達の可愛らしい"あるある"や"温かみ"、そしてそれらにうまく融合しマッチしていくオーケストラという音楽要素。笑いあり涙ありの常套句はまさにこの映画に相応しい! 音楽同好会からオーケストラへと昇華してくストーリーは、後半に連れふつふつと熱さと感動を湧き上がらせます。 是非お爺様やお婆様と共に劇場へ足を運んで見てもらいたい、そんな映画でした(*^^*)
想像以上に面白かったです。笑いっぱなしでした。外国のオーケストラの指揮者の方が好意的過ぎたのがちょっと気になりました。
杏ちゃんも他の薬師さんたちも持ち味十分に活かしてます。すぎないくらいに幸せな映画でした。
“ナチュラルなボケ”で笑いを誘う、観た後にほっこり温かい気持ちになる素敵な映画でした。 人生の先輩方の真剣に楽器に向き合う姿にいくつになっても夢は見られるのだとパワーをいただきました。