何回見ても面白いです。
トムクルーズ作品の中でもかなり面白い。
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リー・チャイルドの小説「ジャック・リーチャー シリーズ」18作目の「Never Go Back」を原作にした『アウトロー』の続編。監督は『ラストサムライ』のエドワード・ズウィック。前作に続き主演はトム・クルーズが演じる。リーチャーは古巣である軍に立ち寄る為、現在の指揮官であるターナー少佐を尋ねて訪れるも、当の本人はスパイ容疑で逮捕されたと聞かされる。ターナー少佐ははめられたのだと感じたリーチャーは、彼女を助ける為動き始めるが、そこにはリーチャーを追う謎の影が。しかし、軍で培った能力で次々に敵を倒していき、ターナー少佐を牢獄から脱出させることに成功。何かの陰謀が絡んでいる可能性があると踏んだ二人は、真相解明に乗り出す。
トムクルーズ作品の中でもかなり面白い。
アウトローをあまり覚えてないからか、前作の方が激しかったイメージが、、、まあまあでした。
大男であるジャック・リーチャーをトム・クルーズが演じることに、小説ファンの間では賛否(否の方が多い)がありますが、トム・クルーズは頑張ったと思う。小説ではあまり登場しない少女役の子が非常に上手くて、ほのぼのするシーンもあり、とても良かった。相手役のコビー・スマルダーズは好感の持てる美人。
トムクルーズらしいアクション映画だったぁ〜
舞台挨拶でトムの姿を見れて♪♪後から作品を観たので、テンションも上がっていました。 アクションも、さすが〜のテンポで動きが良くて安定の面白さ。 スタントを使ってないと思うと痛そうでハラハラしますが、次は何?と期待も裏切りません。 好きなシーンを書くとネタバレになるので、映画館で観る事オススメします。また観ます♪