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アイ・ソー・ザ・ライト ポスター

アイ・ソー・ザ・ライト

3.4 123分 2016/10/01 (土) 公開
アメリカ
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あらすじ

1950年前後に「キング・オブ・カントリー」と称されたアメリカのシンガー”ハンク・ウィリアムズ”の半生を描いた伝記映画。主人公ハンクを演じるのは『マイティー・ソー』『アベンジャーズ』のトム・ビドルストン。自身もシンガーとして活動したいという思いと家庭を支える責任との間で葛藤するハンスの妻を演じるのは『GODZILLA ゴジラ』のエリザベス・オルセン。1944年米アラバマ州、ハンク・ウィリアムス(トム・ヒドルストン)は愛する女性オードリー(エリザベス・オルセン)と結婚し幸せな生活を送っていた。ハンクはシンガーとして成功するが、オードリーもまた、シンガーとしての夢を諦められずにいた。そんな想いが家庭に不穏な雰囲気を漂わせていたが、二人の間に息子が生まれ彼らの人生は再び希望に満ち溢れる。しかしハンクは、音楽活動が順調に進むにつれ家族との溝が深まり、その淋しさを紛らわせるために他の女性やアルコールに逃げてしまう日々を送っていた。シンガーとして優等生であることを求めるレコード会社と父親が必要な家族。翻弄されながらも、ありのままの自分であろうとするハンクは、その想いを歌に込めた。

場面写真

キャスト・スタッフ

監督
マーク・エイブラハム
キャスト
トム・ヒドルストン/エリザベス・オルセン/チェリー・ジョーンズ/ブラッドリー・ウィットフォード/マディー・ハッソン ほか
配給
カルチャヴィル/ローソンHMVエンタテインメント

クチコミ

Tom's Hank

- 10年前

Tom's Hank is better than I thought. And he do work hard for the film, the accent, the singing is more than good! I think he deserves 4 stars for the act and one for his good looking~

イケトムヒ。

- 8年前

トムヒの歌も演技もビジュアルも最高に好みなのですが、お話が淡々とし過ぎてちょっと退屈してしまいました。でも、才能があっても…みたいな悲哀が出ていてこれはこれで良かったのかもしれません。とにかく良きトムヒ。

つも ネタバレ

もどかしい愛と素敵な歌

- 9年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

伝記映画としてさらっと肩入れすることなく淡々とストーリー進んで行ったのがとても好きです。 トムヒの歌声がとても素晴らしく、ハンクウィリアムズご本人にそっくりで息を呑みました。 最期を知っているだけに上映中涙が止まりませんでした。

泣けた

- 10年前

ハンク・ウィリアムスはこの度初めて聞いて思い入れも全くなかったんだけど泣けた。 ストーリーは史実に基づくから淡々と進んでいくのに。 なんでかな。俳優が良いからかな。 余韻が凄くて初めて聴く曲も耳に残る。 観に行って良かった映画だった。

トムヒの歌

- 10年前

トムヒとエリザベスオルセンの歌が聴けます。当時を知ってる世代にとってはすごーく懐かしい作品のようなんだけど... こんなひとがいたんだなーてこと

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