最高でした!!!
また見たいなって思える作品。
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
物語は、原作者・鈴木央が劇場版用に描き下ろしたネームを基にした完全オリジナルストーリー。劇場版の制作は、TVシリーズを踏襲する形で『七つの大罪』の全シリーズを担ってきたA-1 Picturesが務める。ここは妖精族や女神族や魔神族が存在する世界。魔神族の暗躍により、滅亡寸前だった大国・リオネス王国を救ったのは、大罪人であり伝説の騎士団〈七つの大罪〉と一人の王女だった。そして、リオネス王国に平穏がもたらされてから少し時が流れたころ、国王の誕生日を祝うために幻の食材・天空魚を探しに辺境の地へやって来た〈七つの大罪〉たち。団長のメリオダスと人の言葉を話す豚のホークは、天空魚を求めるうちに雲の上に存在する天空の世界天空宮へと飛ばされてしまう。その天空宮は、最凶最悪な魔獣が三千年もの間封印されていた。しかし、魔獣の封印を解こうと“ベルリオン”率いる強靭な魔神族の集団〈黒の六騎士〉が姿を現す。残虐非道な〈黒の六騎士〉から、国民と世界を守るためメリオダスたち〈七つの大罪〉が立ち上がる......。
(C)鈴木央/講談社 (C)鈴木央・講談社/「劇場版 七つの大罪」製作委員会
また見たいなって思える作品。
漫画本編とのリンクも多く、ちゃんとしていただけに敵キャラデザインをもっと頑張って欲しかった
原作のファンなので、映画になったと知って、早速観に行きました!! 感想はといえば、他のレビューにもあったように、七つの大罪強すぎΣ(゚д゚;) ほんとピンチらしいピンチもなく、ただただ強かった。。十戒を超えたとかCMでみたのに( ̄▽ ̄;) でも、ストーリーとしてはおもしろかったし、あの世界観は大好きです(^-^) そして、ホークママが大活躍!そこは素直におもしろかったし、よかったなあ(^^) アニメ映画久々だったけど、終わったあとの余韻が全然残らず、何となく、満足感は低かった(´・ ・`)
十戒よりぜんぜん弱くて少し残念でした! でもストーリーや展開は面白かったです。
メリオダスたち七つの大罪の強さが知らない人でも分かる映画になっていると思います! あと空扉サイコー!!!