国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
スティーブ・ジョブズ ポスター

スティーブ・ジョブズ

3.1 122分 2016/02/12 公開
ドラマアメリカ
チケット予約

あらすじ

アップル社の共同設立者であり、デジタルテクノロジーの常識を変えた男、スティーブ・ジョブズの生き様の全てを詰めた人間ドラマ。監督は『スラムドッグ$ミリオネア』のダニー・ボイル。スティーブ・ジョブズを演じたのは『それでも夜は明ける』のマイケル・ファスベンダー。新作発表会でジョブズが人々の心をわし摑みにした伝説のプレゼンテーションや娘リサとの確執と和解というプライベートの姿なども描いている。

場面写真

予告動画

スティーブ・ジョブズの予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
ダニー・ボイル
キャスト
マイケル・ファスベンダー/ケイト・ウィンスレット/セス・ローゲン/ジェフ・ダニエルズ ほか
配給
東宝東和

クチコミ

Hiro

とてもパワフル!

- 10年前
今更説明はいらないスティーブジョブスとアップルの映画なんだけど、 いわゆる誰もが知っている表側では無く、スティーブのかなりパーソナルな部分や 絡む人間関係を描いた映画だ。 セリフもめっちゃ多いし、スティーブのカリスマ性はもちろん 頑固なスト… 続きを読む

今更説明はいらないスティーブジョブスとアップルの映画なんだけど、 いわゆる誰もが知っている表側では無く、スティーブのかなりパーソナルな部分や 絡む人間関係を描いた映画だ。 セリフもめっちゃ多いし、スティーブのカリスマ性はもちろん 頑固なストイックな変人性や、人生観とか、 すごくパワフルだ。 特に娘Lisaとの関わりが強く、また、物語は大きく3つの発表を 中心に描かれている。 アップルII、Next、そしてiMacだ。 大きな変革の時、そしてそこに関わる人間関係を描いた映画だ。 そう、ダニーボイル監督が描くとこうなるのだ。 とはいえ、iPhoneからしかアップルの事は知らないよって人には ちょっとストーリーを追うのが難しいかもしれない。 なので、誰もが知っていると言うのはちょっと言い過ぎだn。 でも、その背景やアップルの生い立ちを知っている人なら、 この時こうだったとか、そうなのか!!と思うことも多い。 あまりに裏側すぎて事実なのかどうかはわからないけど、 描き方は面白い。 それより映画冒頭のアーサーCクラークの話がスゲ〜。 この人ちゃんと未来を見ていたのだな。

かぶんすう

ついていけませんでした

- 10年前

背景を知らないので、だめでした。全編激しい言葉の応酬ばかりでした。疲れた。すみません。

トマト

会話が主

- 10年前

マイケル・ファスフェンダーがずっとしゃべってる。 過去作がスティーブ・ジョブズの偉業。 これは、彼の性格悪の私生活がかなり占めてる。 これは、ファスフェンダーの演技につきる。

ドラ子

助演女優賞とってほしかった…

- 10年前

とにかくケイト・ウィンスレットの演技がすごすて、オスカーでは助演女優賞を取ってほしかった… ジョブズの仕事のことっていうより、ジョブズと娘との関係に焦点を当てた作品です。いかんせんジョブズのまわりには色々な登場人物がでてくるため、この映画ではあえて登場人物を絞ったらしい。そのおかげなのか、シンプルで知識が浅い私でも楽しめました。

雑魚神

知らないと難しい

- 10年前

まずスティーブジョブズの性格に驚き こんな(やな)人だったのか…みたいな 伝記だけあって知らない人向けかと思いきや、コアなファン向けだったみたい

チケット予約
ページ上部へ戻る