寝てた
つまんなすぎで爆睡決め込んだ。
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アップル社の共同設立者であり、デジタルテクノロジーの常識を変えた男、スティーブ・ジョブズの生き様の全てを詰めた人間ドラマ。監督は『スラムドッグ$ミリオネア』のダニー・ボイル。スティーブ・ジョブズを演じたのは『それでも夜は明ける』のマイケル・ファスベンダー。新作発表会でジョブズが人々の心をわし摑みにした伝説のプレゼンテーションや娘リサとの確執と和解というプライベートの姿なども描いている。
つまんなすぎで爆睡決め込んだ。
今更説明はいらないスティーブジョブスとアップルの映画なんだけど、 いわゆる誰もが知っている表側では無く、スティーブのかなりパーソナルな部分や 絡む人間関係を描いた映画だ。 セリフもめっちゃ多いし、スティーブのカリスマ性はもちろん 頑固なストイックな変人性や、人生観とか、 すごくパワフルだ。 特に娘Lisaとの関わりが強く、また、物語は大きく3つの発表を 中心に描かれている。 アップルII、Next、そしてiMacだ。 大きな変革の時、そしてそこに関わる人間関係を描いた映画だ。 そう、ダニーボイル監督が描くとこうなるのだ。 とはいえ、iPhoneからしかアップルの事は知らないよって人には ちょっとストーリーを追うのが難しいかもしれない。 なので、誰もが知っていると言うのはちょっと言い過ぎだn。 でも、その背景やアップルの生い立ちを知っている人なら、 この時こうだったとか、そうなのか!!と思うことも多い。 あまりに裏側すぎて事実なのかどうかはわからないけど、 描き方は面白い。 それより映画冒頭のアーサーCクラークの話がスゲ〜。 この人ちゃんと未来を見ていたのだな。
立川シネマシティで視聴。 映画というより、舞台を観ているようでした。ジョブスと様々な人達との言葉の応酬が主なので、背景を知らないと分かりにくいかも知れません。 ジョブスが娘のリサを長年娘として認めなかったことに、ずっと不思議に思ってました。彼女をずっと愛おしく思っているのに、何故そんなに冷たい態度を取るのか、理解出来ませんでした。 でもラストシーンで、ようやく納得できました。ひょっとしたらジョブスは、娘のためにコンピュータを作っていたのではないかと感じました。
背景を知らないので、だめでした。全編激しい言葉の応酬ばかりでした。疲れた。すみません。
ハンデなしの観客おいてけぼり映画です。ウォズの主張やスカリーと和解するシーンには感動した。