お腹空く〜!
お米のお話なので途中でお腹空きます 思ってた以上に面白いですので 公開劇場少ないので増やしてほしいです!
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“日々の暮らしを守りたい”と願ったおかかたちの想いが、いかにしてあの“米騒動”へと発展したのか。史実に基づき女性たちの活躍を描く痛快エンタテインメント作品。大正7年8月。富山の海岸に住むおかか(女房)たちは、毎日上がるコメの価格に頭を悩ませていた。夫や育ち盛りの子供達にコメを食べさせたくても高くて買えない。困ったおかかたちは、近くの米屋にコメを安く売ってくれと嘆願にいくが失敗。リーダーのおばばが逮捕されてしまう。コメの価格はますます高騰し、ある事故をきっかけに我慢の限界を迎えたおかかたちはついに行動に出る……。
(C)2021「大コメ騒動」製作委員会
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予告ノ全米が泣いた入り込めなかった編を見てみ、観ること決定、往復車で4時間ドライブ。 映画はところどころ面白いけど、細く納得がいかなかったり、入り込めない。 「うちらのこめじやー」と襲いかかるシーン。 自分が作った農家なら言えるけど、あのあの人たちは違うでしょ?と。 予告は良いけど入り込めなかった 小さな価値感の違いがあって、気持ちが感情移入出来たなった。 その結果、人が寝込んだり、大怪我した時はするシーンでも、どこか映画の事なので、感動も何もなかっわた。 ちなみに、エンドロールの曲も何だか聞いた声だけど、、、誰だ? あーー、あの人たちの曲ฅ(^ω^ฅ)
全体を通してなかなか良くできてる。 歴史的背景を分かりやすく表現しながら、人情味やクスッとした笑いも含め、流れ的に色々上手く出来上がってる。終わり方も爽快。 私的にはかなり満足な作品。 浜の女は強し❣️ 浜の女達の芯の強さが第一歩となって、歴史が動いたということは、かなりすごいことだなあって思った❣️ (女性が強くならざるおえなかった理由も、わかりやすく表現されている。)
米騒動は本当にあった魚津という町で起こった歴史の教科書にも載った実話 この映画を見て当時こんな感じだったのかなぁと思いました。途中で悲しい出来事も起こりますが、米を渡すなの引き金になりますが、惜しかったのは、方言ですもっとセリフ言ってほしかった そうすれば、臨場感が出て 富山県民は腹抱えて笑いました おかかではなく本当は、おっかですからね
視点がやはり男性目線から逃れられてない。 旦那が帰ってきてめでたしめでたしとなる。 ジェンダーレスにはほど遠い日本。 日本でSDGsの最も弱いところ。 辛い時間が長い。 頭がいいイトさんをクローズアップするから、何か策があるかと思いきや…。 どうせフィクションとうたうならば、我慢した分は最後にドバーと返してほしかった。 かかあたちにも、我々観客たちにも。 報われる社会であってほしい。 せめてフィクションぐらいは。 公正社会仮説。 井上真央、室井滋、夏木マリ。 引き込まれる役者を揃えたのに勿体なかった。少し残念。 この映画が作られたこと。 そのことには大変意義があります。 ワンダーウーマンのパティジェンキンスが撮ったらどうなるかなと思うとワクワクする。